CNN.co.jp : ワクチン接種者がコロナ死 それでもワクチンに「効果なし」とはならない理由

13コメント 2021-10-20 18:43 CNN.co.jp

コリン・パウエル元米国務長官が18日、新型コロナウイルス感染症の合併症で死去した。家族は同氏がワクチン接種を完了していたと明らかにした。同氏は84歳で、多発性骨髄腫や血液がんを患っていたという。

ツイッターのコメント(13)

ワクチンと鼻口腔のウイルスの相関関係😁😁😁
ウイルスはワクチンを打ったか打たなかったは知らない
もうインチキはやめよう

直近の米疾病対策センター(CDC)のデータでは、未接種の場合と比べて検査で陽性となる確率が6倍、死亡する確率が11倍低下することが分かった
ここで語られているのはあくまでもワクチン一般論でしかなく、半年しか効かず、血栓症、心筋症、免疫寛容、免疫低下を引き起こすmRNAワクチンを擁護するのは無理筋。
「我々がワクチンを接種するのは最も弱い立場にある人たちを守るためでもあるということ」
あくまでもこの💉の効果は発症・重症化の予防(自利)であり、感染しても体調の変化に気付き難く、周囲に撒き散らす。つまり弱い立場の人を守ることにはならない
この記事の意見は偽善
CNN:ワクチンを接種したにもかかわらず新型コロナで重症化しやすくなる人も一部にはいるのか?

ウェン博士:いる。これまでの知見に基づくと、パウエル氏はこの部類に入っていた。
免疫不全の状態(持病が血液の疾病)だったら、
ワクチン2回接種後ブレイクスルー感染重要な仕事に就いてるような
居なくてならないような人でも感染する、
っと、言いたいようですが。。。

ワクチン利権に支配され過ぎていて、
重大なスパイクタンパクの情報は無い〜!!
自分が前に書いた「コロナワクチンは超一流ゴールキーパーのようなもの。完璧ではないが失点リスクを劇的に下げてくれる」に近い。
とはいえ無論こっちの記事の方がはるかに専門的で役に立つ。
「ウェン博士:全くその通りだ。新型コロナワクチンを極めて高品質のレインコートだと考えればいい。弱い雨からはとても効果的に守ってくれるが、雷雨となり、ハリケーンがやってきた…
色々な情報が炸裂しているけど
自身と家族は勿論、社会的・身体的に弱い立場の人達を守る義務の為にも自分はブースターワクチンを受けたいと思う。
毒チンで作り出される大量のスパイクタンパクは、免疫の要の脾臓を攻撃し、極端に免疫を下げる。

癌は常にカラダに発生し、それは免疫細胞に貪食されて防がれとる。もうわかるよね(・ω・)
※ワクチン接種済みだったが亡くなったパウエル元国務長官(高齢のうえ持病もあった)の死を反ワクチン運動に利用されないようCNNが専門家にインタビューしている。
「保健当局者らは、反ワクチンの活動家らがパウエル氏の死に乗じ、ワクチンは効果がないと主張するのを危惧している」
コリン・パウエル元米国務長官が18日、新型コロナウイルス感染症の合併症で死去した。家族
以上
 
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