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CNN.co.jp : 頭蓋骨骨折乗り越え「世界最速の人間計算機」に、20歳が掲げる「クールな数学」 印

17コメント 2020-09-04 15:11  CNN.co.jp

5歳の時に交通事故に遭い、頭蓋骨(ずがいこつ)骨折の重傷を負ったニーラカンタ・バヌ・プラカシュ氏は、20歳になった現在、世界トップクラスの数学的頭脳の持ち主として知られている。母国インドでは「世界最速...

ツイッターのコメント(17)

これ見ると俺でも努力すればいいせんいけると思える。頑張るぞ
やり方は筆算そのもので目新しさはない。常人の10倍の速度で計算できるというのは凄い。目新しさのないやり方というのが凄い。10倍の時間をかけても、紙とペンすら使えないとなると、答えを出せない人もいるかもしれない。
珠算の人のほうが早くないか?って、身も蓋もないことを冒頭で思って申し訳ないことこの上ない…
「 印
”バヌ氏は「エクスプローリング・インフィニティーズ」と名付けた教育団体を立ち上げた。目的は数学を格好いいものにすることだ。そこでは数学のやりがいや面白さ、人を夢中にさせる要素を引き出すため、参加者らの認知能力の発達過程を算数ゲームによって記録していく。”
このやり方は一般的な計算法と極めて近いが、自身は脳の最適化を行うことで、それをよりよいものにしているという。脳を訓練しているうちに、そうした特定のプロセスを実行できるようになる

頭蓋骨骨折乗り越え「世界最速の人間計算機」に、20歳が掲げる「クールな数学」 印


これは響きますね…。逆境を乗り越えて脳を最適化する訓練をし続けたと。並大抵の努力ではないと思います。
後遺症(?!)かと思ったら、そうではなく、脳に障害が残るかも知れないと言われて、ひたすら努力した結果だそうだ!
   ◆
頭蓋骨骨折乗り越え「世界最速の人間計算機」に
20歳が掲げる「クールな数学」 印
努力の賜なのね、エライ❗
「世界最速の人間計算機」と呼ばれるインドの20歳 頭蓋骨骨折が契機に
"あくまでも努力と経験を通じて獲得した能力であり、降ってわいたように身についたものではないと強調”  印
‘たとえば8億6946万3853に73を掛けるといくつかという問題に対して、バヌ氏が正答(634億7086万1269)を導き出すのに要する時間はわずか26秒。’
「世界最速の人間計算機」と呼ばれるインドの20歳 頭蓋骨骨折が契機に
>自身の数学的才能についてあくまでも努力と経験を通じて獲得した能力であり、降ってわいたように身についたものではないと強調する
>「…回復するためには数字やパズルに頼るしかなかった」


たとえば8億6946万3853に73を掛けるといくつかという問題に対して、バヌ氏が正答を導き出すのに要する時間はわずか26秒。

僕もぴったり26秒だった!(ง˘ω˘)ว
印 5歳の時に交通事故に遭い、頭蓋骨(ずがいこつ)骨折の重傷を負ったニーラカンタ・
以上
 

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