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CNN.co.jp : 「ダンボ耳」のタコ、7000mの海底で見つかる 過去最深記録

25コメント 2020-05-31 17:21 | CNN.co.jpキャッシュ

インド洋の深さ約7000メートルの海底で、ディズニーアニメの象のキャラクター「ダンボ」を思わせるヒレを持つタコが泳いでいるのが確認された。これまで見つかった中で最も深いところに生息するタコだという。...

ツイッターのコメント(25)

ワクワクするわー
研究を重ねる方々の熱量にもワクワクするわー
@Shihomi0305 この子にあおいでもらおう🐘🐙
てか釣って笑 なんじゃこりゃ可愛い
そのうち動画も見られるかな?☺️
すごいー。
技術が発達して、行けなかった所に行けるようになって…見た事無い生物、見た事ない遺跡…これからも沢山発見されるんやろなぁ…

知りたいような知りたくないような…未知って期待と不安だらけやなぁ…

人に近い生物は避けたいなぁ…仲良く出来るならいいけど…
ジュウモンジダコの仲間。深海はまだまだ知らないことだらけ。宇宙だけでなく海にも目を向けよう→
"これだけの大きさの生き物でもいまだに新種が見つかるのは驚くべきこと"
インド洋の深さ約7000メートルの海底で、「ダンボ」を思わせるヒレを持つタコを撮影。「ダンボオクトパス」とも呼ばれるジュウモンジダコ属の新種とみられる。確かにダンボ耳:
深海は地球のルーツが数多く保存されているかもしれなくて神秘的。
これは食べられるのか?

「ダンボ」を思わせるヒレを持つタコ 7000mの海底で見つかる
船から海底に沈めて自動撮影を行うカメラでとらえたこのタコは、「ダンボオクトパス」とも呼ばれるジュウモンジダコ属の新種とみられる。

タコも魚もエビなんかイラストのようだ。。。
📄「ダンボ耳」のタコ、7000mの海底で見つかる
今年4月に海洋生態学者のアラン・ジェーミソン氏が率いる研究チームがインド洋で深海の撮影を行ったところ、まず水深5760メートルの海底でダンボオクトパス1匹を発見。2日後の水深6957メートルでの撮影でも、別のダンボオクトパス1匹が姿を現したという。
「今年4月に海洋生態学者のアラン・ジェーミソン氏が率いる研究チームが深海の撮影を行ったところ、まず水深5760メートルの海底でダンボオクトパス1匹を発見」
CNN5/31:インド洋の深さ約7000メートルの海底で、ディズニーアニメの象のキャラクター「ダンボ」を思わせるヒレを持つタコが泳いでいるのが確認された。これまで見つかった中で最も深いところに生息するタコだという。 →
おーっ。これは擬態じゃなくて、こういう姿のタコなのか。
「ダンボ」を思わせるヒレを持つタコ 7000mの海底で見つかる
@saku_sasaki
新種のダンボオクトパスだって!
かわいいいいぃ!
インド洋の深さ約7000メートルの海底で、ディズニーアニメの象のキャラクター「ダンボ」を思わせるヒ
以上
 

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