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CNN.co.jp : 6光年先の地球型惑星、「原始生命、存在し得る」と研究者

21コメント 登録日時:2019-01-11 15:06 | CNN.co.jpキャッシュ

地球からわずか6光年の距離で見つかったスーパーアース(巨大地球型惑星)について、研究者らが「原始的な生命の活動を可能にする」領域が存在するとの見解を示した。米国天文学会の会合で10日に発表した。...

Twitterのコメント(21)

人類の今後の展開に光明である。
宇宙船の中で世代交代をしながらの
他の太陽の衛星への
移住の目標が出来た。
|・ω・`)ロマンあふれる
近いけど、到達できるのは、とても遠い……
赤色矮星系の方が可能性高いと思う。
なんせ数が多い。
恒星の殆どが赤色矮星だろうと言われる。小さく熱が低く暗い。故に見つかりにくい。
生命よりも移住先として
平均気温-170℃ 無理そう
地球からわずか6光年の距離で見つかったスーパーアース(巨大地球型惑星)について、研究者らが「原始的な生命の活動を可能にする」領域が存在するとの見解を示した➡︎6光年?近い!
バーナード星とかヤマトⅢじゃん
6光年先の地球から2番目に近い系外惑星に、原始的な生命活動を可能にする領域が存在する、表面は冷たく凍っているが、凍った表面の下に高温で液体化した核を持つ可能性があるとの主張:
やはり宇宙人はいるな!
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ガイナン氏はまた、将来望遠鏡による観測を通じ「惑星の大気の性質や表面の状態、居住可能性について明らかになるだろう」と予測した
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やっべえぞ🤩
わずか6光年と言われてもなぁ。ざっと12万年だぞ。どうやって行くんだよ
興味深いね。>
>地球からわずか6光年の距離で見つかったスーパーアース(巨大地球型惑星)について、研究者らが「原始的な生命の活動を可能にする」領域が存在するとの見解を示した。
これくらいの予測条件は今や珍しくないので、観測が進まなければ何とも言えない。
夢があるね。しかし重力3倍か~
地球からわずか6光年の距離で見つかったスーパーアース(巨大地球型惑星)について、研究者らが「原始的な生命
以上

記事本文: CNN.co.jp : 6光年先の地球型惑星、「原始生命、存在し得る」と研究者

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