CNN.co.jp : 「シベリアのユニコーン」、初期の人類と共存 新研究

38コメント 2018-11-28 19:52 CNN.co.jp

頭部に巨大な角を持つことから「シベリアの一角獣(ユニコーン)」とも呼ばれる絶滅したサイ科の大型動物について、初期の人類と同じ時代にまで生きのびていたとする研究がこのほど学会誌に発表された。

ツイッターのコメント(38)

@4804celt
絶滅動物で毛の生えたサイとかも居たと思いますし、実は極地に生きていたパターンも創作なら有りじゃないかなと思います。
なんかとてもイメージが違うけど・・・
居たのね。
思ってたユニコーンと違うけどなんか可愛い
「シベリアのユニコーン」、人類と共存?! 

シベリアのユニコーンとは先史時代のサイであるエラスモテリウムのこと
エラスモテリウムと人類の共存……
ここは究極の野生動物保護区
ようこそ、プレヒストリックパークへ!!(安定の終着点)
年代的に被ってるからといって共存していたことになるのかな?
「シベリアの一角獣」初期の人類と共存していた
体重3.8トンのこの動物の学名は「エラスモテリウム・シビリカム」。
今回の研究では、東欧やアジア西部で少なくとも3万9000年前まで生息していたと分析している。
これはネアンデルタール人や初期の現生人類が生きていた時代に相当する。
CNN
ユニコーン≠馬
ユニコーン=サイ

カザフスタン地域にもおったんやな。
「シベリアの一角獣(ユニコーン)」とも呼ばれる絶滅したサイ科の大型動物だとか。
 

 
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