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CNN.co.jp : 「シベリアのユニコーン」、初期の人類と共存 新研究

37コメント 登録日時:2018-11-28 19:52 | CNN.co.jpキャッシュ

頭部に巨大な角を持つことから「シベリアの一角獣(ユニコーン)」とも呼ばれる絶滅したサイ科の大型動物について、初期の人類と同じ時代にまで生きのびていたとする研究がこのほど学会誌に発表された。...

Twitterのコメント(37)

なんかとてもイメージが違うけど・・・
居たのね。
思ってたユニコーンと違うけどなんか可愛い
「シベリアのユニコーン」、人類と共存?! 

シベリアのユニコーンとは先史時代のサイであるエラスモテリウムのこと
エラスモテリウムと人類の共存……
ここは究極の野生動物保護区
ようこそ、プレヒストリックパークへ!!(安定の終着点)
年代的に被ってるからといって共存していたことになるのかな?
体重3.8トンのこの動物の学名は「エラスモテリウム・シビリカム」。
今回の研究では、東欧やアジア西部で少なくとも3万9000年前まで生息していたと分析している。
これはネアンデルタール人や初期の現生人類が生きていた時代に相当する。
CNN
ユニコーン≠馬
ユニコーン=サイ

カザフスタン地域にもおったんやな。
「シベリアの一角獣(ユニコーン)」とも呼ばれる絶滅したサイ科の大型動物だとか。
ごく近い時代まで残っていた珍獣なんだよな(そうは言っても数万年前の話だが)

他には豪州のモアとか言う怪物鳥も500年前まで居たらしいし
古代中国ではサイと人類が共存していたのだから、それより古い時代のシベリアにサイがいても驚きはない。
普通に古代のサイって言うたらええのに(´・ω・`)
ユニコーンといっても、エラスモテリウムのことです。
ユニコーンはサイだったのか。馬かとばかり思ってた
ユニコーンて🦄こんな感じじゃなくてサイだったんだ🦏
学名は「エラスモテリウム・シビリカム」
これ、本当なら、人類の遠い記憶や伝承の中に、先祖たちが見たユニコーンが生きていたという可能性が出てくるよね。
(´・ω・`) サイ...
欧米人ってなんでこんなに「〇〇と人類が共存」に興味があるのか常々不思議だったんだけど、ナショジオのムック読んでなんとなく分かった気が。キリスト教徒の創造論信者にとっては恐竜やら太古の生物が人類と共に神から創造されたって考えると都合がいいから、かなーと。
頭部に巨大な角を持つことから「シベリアの一角獣(ユニコーン)」とも呼ばれる絶滅したサイ科の大型動物について、初期の人類と同じ時代にまで生きのびていたとする研究がこのほど学会誌に発表された。
ユニコーンといえば「ウマ」のイメージですが、

これはウマというより牛ですな。
私は今も共存してるつもり。。.。(^^)
毎正時ごとに完全勝利しちゃってたのか…
学名エラスモテリウム・シビリカムだそうな。長いし舌噛む。キラキラネームがいかんとか言えないな。
まあ、えらいモテますな、しびれちゃう、だと嬉しいのかな。
(2018年11月28日掲載) -
頭部に巨大な角を持つことから「シベリアの一角獣(ユニコーン)」とも呼ばれる絶滅したサイ科の大型動物について、初期の人類と同じ時代にまで生きのびていたとする研究がこのほど学会誌に発表された。や
ユニコーン?何か違う生き物かと思ったよ!
(共存って見て一瞬でmating的なのを考えてしまいました・・・
不知なんだが、一角獣っていたの?
一本角の哺乳類って伝説上の生き物以外にいたの?
エラスモテリウム・シビリカム

カッチョエエ❗
頭部に巨大な角を持つことから「シベリアの一角獣(ユニコーン)」とも呼ばれる絶滅したサイ科の大型動物について、
以上

記事本文: CNN.co.jp : 「シベリアのユニコーン」、初期の人類と共存 新研究

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