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クリスチャン・ボルタンスキーの大規模回顧展が東京に。国立新美術館で開幕 - レポート : CINRA.NET

14コメント 登録日時:2019-06-11 20:51 | CINRA.NET -シンラ-キャッシュ

東京展のために作られた作品も。「私の芸術的な人生の展開の全てがここに」...

Twitterのコメント(14)

気になる→ @
CINRANETから
@CINRANET
こちらもまた、越後妻有、庭園美術館などでの空間表現とまた違ったものを見せてくれるか。改めて国内外のアーティスト・作品を紹介し育てた大地の芸術祭の歴史的役割について思いが。
コレはちゃめちゃいいぞ~
「ぼた山」はいちばんわかりやすく、パーマネントに展示されているところがあれば通いたいほど好き。
それにしても、ずっとこんな事を考えて制作してるとは、強い精神の持ち主。
クリスチャン・ボルタンスキーの
の大回顧展
ボルタンスキーが帰ってきたー(大地の芸術祭ぶりぶり)。時空を意識したコメントでアツい◎
「私の作品は問題を提起するものであって答えを出すものではない」
ボルタンスキーの展示。国立新美術館に行ってゆっくりしたいな。
提起された問題と静かに向き合い、作品の向こう側の作者と対話する。アートってそういうこともできるのがまた魅力なのだなぁと。
@CINRANET
大量の服の山すごい…
これも見たい。
クリスチャン・ボルタンスキーの大規模展が東京・国立新美術館で明日から開幕。

約50年間の活動を紹介。服を積み上げた巨大な「山」や、毎日電球が消えていくインスタレーションも。「展覧会を訪れる行為が沈思黙考の時間であってほしい」。展示室にキャプションはなし。
以上

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