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夢眠ねむが東京都写真美術館へ。アイドルを終える「時代の必然」 - レポート : CINRA.NET

13コメント 登録日時:2018-12-21 19:46 | CINRA.NET -シンラ-キャッシュ

5人の新進作家が伝える個人のリアリティー。美大卒のねむきゅんは何を捉える?...

Twitterのコメント(13)

最近ずっと興味のあるねむきゅんについて
夢眠ねむさんによる観覧レポートはこちら。
写真美術館で面白そうなのやってたから調べてたらねむきゅんも行ってたのね
よし行こう
夢眠ねむ「時代が進んで「テレビの人」「美術の人」「アイドルの人」っていう区分けだけでは伝えられないことがたくさん増えてきたと思うんです。その「あいだ」にある、繊細なものを繊細な手つきで伝えていくこと。」 (文・島貫泰介 撮影:豊島望)
朝イチには少し重い。だから、後で。
これが2018年。
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「アキバには女装の人も、男装の人も、ゲイもレズビアンも集まってきて、個人を大切にするために匿名性が守られるような世界だったんです。」
きゅんねむの展示レビューだ。
取材しました。卒業後について聞く、記事後半のインタビューは展覧会テーマである「個人のアイデンティティ」にも通じるかと。/
夢眠ねむが明かす、アイドルを終える真意。

『小さいながらもたしかなこと 日本の新進作家 vol. 15』展を、ねむきゅんと回る。芸能界引退を発表した彼女が語る「アイドルをやめるのは時代の必然」。自分の役目を終えたという彼女が最後に伝える、終わらせることのかっこよさ
以上

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