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型破りな編集者・箕輪厚介が語る、閃き力の鍛え方と新しい働き方 - インタビュー : CINRA.NET

117コメント 登録日時:2018-03-19 20:47 | CINRA.NET -シンラ-キャッシュ

連載「ギョーカイ列伝」。堀江貴文『多動力』、落合陽一『日本再興戦略』などを担当...

Twitterのコメント(117)

実力がある人間は世の中に掃いて捨てるほどいる。しかし、上位1%の本物の天才以外は代えの利く存在。必要なのは実力よりも評判。
自分が意味を感じることに好きな人たちとただ没頭する幸せ。
…幻冬社の箕輪厚介さんの言葉ですが、現代を生き抜くための指針ですね😌
箕輪さん @minowanowa 編集本が売れるのは、編集者としての才能の部分以上に、箕輪さんの越境力によるとこが大きいと感じる。その本の一番のファンだから広告も販売も自分で思考してデザインする越境力。
杓子定規に仕事の範疇を決めてる人は熱量のある越境力に淘汰される。
箕輪さんやっぱかっけえなあ...
箕輪さんはすごい人らしい
知らなかったけど
「誰かが役割をくれる」みたいな考え方は、本当に意味わかんなくて。今やれよって、それだけですね。それがどんなに下手でも、やり続けていたら上達する。
どんなに下手でも、やり続けていたら上達する。

とにかく「今やれよ」!

すぐやります!

@minowanowa
仕事の内容大変。でも人は変われる事が出来る。頑張って下さい。
なんだろう
この人の魅力は。

わからないけど
惹き付ける力がある。
「大事なのは、本当に著者と作品の魅力を伝えたいという想いです。」箕輪さんがツイートする本は大体買う。知らなきゃ買えないのって著者・読者両方損だよね。伝える力ってめっちゃ大事!
この記事面白い!仕事に不満ある人(自分含む)は背中押される
>プレイヤーであれ

>今すぐやれ

何回失敗しても関係ない!
失敗する度に上達するんだから!

何回ボーナス減らされても自分が「絶対うまくいく!」って信じる教育やったんねん

今に見とけよーー
教育界のインフルエンサーになったるからなーー
めちゃくちゃに良いモン作るなんて当然。だよね。届け方考えますよー。考えてますよー

「型破りな編集者・箕輪厚介が語る、閃き力の鍛え方と新しい働き方」
スッキリに箕輪さん出ててビックリ😳駆け上がられるスピードが凄すぎる
-今は情報がありすぎて、選ぶのもめんどくさいし、食べログみたいに「誰かがオススメしてます」というものにしか、みんな手が出せなくなった。-
グッと来た
「現場から感じて、考える」言葉はやはり信用できる。現場で手を動かさず、口だけになったら老害。この圧倒的行動力を自分でも実行したい→
やる↓
俺が今学生だったら、ホリエモンに絡んで、「今までの名言を集めて勝手に電子書籍にしていいですか? 収益は全部渡すんで」って言いますね。
ガンガン語ってる✨
まさに多動力。編集した本の内容を裏付ける編集者って、すごいプロモーションだよね。
すっごくカッコいい!んだけど…

助けて…頭の中、めくってもめくっても“みつお”化した「ホトケモン」が消えない。
がんばれ、わたし。
幻冬舎・箕輪さんの本のクオリティが高いのは、堀江貴文さんの本を何冊か読んだだけでも明らかだと思う。
まさに現場。 - 「面白いものは現場にしか落ちてなくて、出版社のデスクに座っててもなにもわからないですよ。」
@nomoko2 @halllllll_ @_shige_ 余談ですが、その本の編集やってる箕輪厚介さんが、手がける本はどれも魅力的だし、売り方も新しいので要チェックですよ!
やった上で全て結果が出てるのが本当にすごい。

「誰かが役割をくれる」みたいな考え方は、本当に意味わかんなくて。今やれよって、それだけですね。
@minowanowa
面白いなぁ!やっぱり昨日の佐賀の講演行きたかった!!
とても勉強になる。箕輪厚介さんはすごい!
なんか どーーーん って来た!!
学びがめちゃくちゃ多い…
同じ年だけど、天と地ほど差がある
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
ひとしの本も幻冬舎さんから出すよ!プロモーションたのしみにしててくれよな!
ポジションを取れ、手を動かせ。
箕輪さんの言葉はいちいち刺さる。

うだうだ言ってないでさっさとやれよってことか
私はこんなふうになれないけど、ドヤれる編集者もいっぱいいるよ。若者よ。
大胆に動ける小心者でありたい。
と、思った!!
「プレーヤーであれ」

編集者と成功しているのに、
開拓し続ける箕輪さんの一番のメッセージの気がする。
落合陽一的に言うと
ポジションを取れ、手を動かせ!
ってことですよ。
それ以外にないです。
*箕輪厚介さん
将来に対しての強いイメージと覚悟がこの行動力に通じているんだろうな。
まだまだだ。。。
カッコいい。

良い物を作る以上にどう売るか、どう伝えるかを考えていかないと。
ポジション、とりゅぅ! 手、動かすぅ!
「本当の時代の匂いみたいなのは、実際に先頭を走ってる人と絡まないとわからない。」

これだな。
それにしても箕輪さん、かっこ良すぎる。
手を動かさければ始まらない。
そこらへんについて考えが及んでる人って実際10人に1人もいない気がしてて、この後10年とか30年とか、コンテンツで食っていける人/いけない人の差になっていくと思う。この記事でも触れられてるけど、フォロワー持ってなんぼでしょ、という。
専門性が高すぎると拡散力がなくなる。ダサいものほど裾野が広がる。
「何となく意識高そうだけど読んでみようかな?」って思わせればええんやな!
“「私はいいものを作ることに命を懸けたい」とか言うやつがいるけど、そんなことは前提なんだと。そのうえで、ちゃんと届く仕組みを作らないと”
ギクッ
これは肝に肝に命じておきたい言葉だなぁ。。

「上手くいってる時点で衰退が始まってる」
波に乗っている。その時点で衰退は始まっている...か
ほんと、かっこいいな。
このひと。
箕輪さんの生き方面白すぎるな👹
今うまくいっていることは既に古い!
こんな発想無かったし響く。
テクノロジーで不都合は解消されても、夢みたいに都合のいいことが起こるわけじゃない。
落合陽一さんも全人生かけて人々の不都合を取り除こうとしてるな、そういえば。ここは勘違いしてはいけないところ。
共感した。してしまったw

「僕が今こうやってインタビューを受けてるということは、もう僕の偉そうに語っているスタイルの衰退が始まっ...
「どんなに下手でも、やり続けていたら上達する」という言葉で
やってみて自分の出来なさを悲観する思考から、続ければ成長出来るという思考に変わった!
こりゃ天才って言われるのも判る
こんなインタビュー出たらもう終わってると自分で言い切るような冷静さと自己プロデュース力もある編集のプロ
この記事には時代の先端が散りばめられてます。どの業界問わず参考になること多し。
ついにCINRAに!学生時代の話とかここまで引き出してくれた聞き手の方もなかなか…!😄
編集者・箕輪厚介が語る働き方
めちゃくちゃ面白いインタビュー記事だなぁ。いろいろ刺激受けた!
箕輪さん編集の本は何故か買いたくなる。

その理由とは
先頭を走ってる人から時代の匂いを嗅ぎ、利益とかじゃなくて経験に重きを置いて一歩踏み出す。
ポジョンを取れ、手を動かせ!か。。
あぁこの記事読んでよかった。
これが成功する人の考え方なんやな。
同感!「副業の議論とかもありますけど、これからは外で活躍していないと、むしろ専業のほうも先細ってくる気がしますね。」>
おもしろかった。特に「「俺は届け方とかじゃない」って言うんですよ。そういうツイートをしてるやつの本って、大体つまんない。」それなー。/
グサッと刺された。
『この日も二日酔いの状態で、大量の水を飲みながら話をしてくれた』←声出して笑ってしまった。 /
箕輪さんおもろ‼︎
有名になるってのと行動力って比例してる気がする‼︎
箕輪さんの生き方の魅力は、自分のポジションを理解し、いつも客観的に見ていること。今という時間に全力を尽くす事なんだなと、改めて思った。
小さな経済圏が出来ていくことも事実で、熱狂的なファンにだけ届いてたって世の中が変わらないことも事実。
あと、ポジション取ろう。
お金2.0の電車広告いいなー
「私はいいものを作ることに命を懸けたい」とか言うやつがいるけど、そんなことは前提なんだと。そのうえで、ちゃんと届く仕組...
なんだこの記事、やる気出てきたぞ。

「誰かが役割をくれる」みたいな考え方は、本当に意味わかんなくて。今やれよって、それだけですね。それがどんなに下手でも、やり続けていたら上達する。」
悔しいが、火がついた。

自分はまだまだ行動が足りなさすぎる。もっと動かなくては。
これだけ読むととにかく天才が閃きで結果を出してるようにも見えるけど、いかに普段から試行錯誤&行動をしてるかなんだよな。
あとはそれをパラレルにやること。考えなら動くというより動きながら考えるという方が近いし現実的なのかも。
インタビューうける箕輪さん。この記事非常に良い!
この感覚と行動力がすごい

まったく未経験の違うところにベットしたりしているんです。
むちゃ勉強になるなあ。現代のデザイナーだなと感じました。 ()
なるほど「上手くいっている時点で衰退が始まっている」か!波って寄せたら還っちゃうもんね。でもその中で今までやってきた自分の仕事をどう踏襲していくかも鍵なのでしょう。振り返るけどこだわらない、みたいな。
ポジションを取れ!手を動かせ!

ただそれだけ。
シンプルで本質。
真面目に文学お勉強してた人より、学生会館で昼間から泡盛飲んでた学生がどんどんベストセラー生んじゃう皮肉w
難しいことを言って尖ってるように聞こえるけども、実際のところは負けない試合を大切にしてるところもあ流。簡単にいうと「強い」「タフ」。

出会った頃から考えると遠いところに行ってしまった箕輪さんに追いつき...
型破りというか箕輪さんの型を見た気がする▷
今日も朝から撮影。
といきたいところだけど、
朝からやる気が出てる記事。
馬鹿みたいに組織化する必要性はない時代。
やるぜ撮影
磨け個性
編集者を軸足にしながら、客観的に状況分析して次へ次へとポジションをズラしていく、これが箕輪マンの強さ→「だから、「エクソダス」とか「NewsPicksコミック」を立ち上げて、まったく未経験の違うところにベットしたりしているんです」
僕が今こうやってインタビューを受けてるということは、もう僕の偉そうに語っているスタイルの衰退が始まってるということなんです。それは客観的にわかってる。
>上手くいってる時点で衰退が始まってる。そこで違う方向に舵を切れる1%の会社が上手くいっている。

こういう場面で次のアイデアが出せる人になるためにはどれだけの知識と人脈があればいいんだろう🤔
めちゃくちゃ面白い!
マーケティングは、誰しも戦略たててやればそこそこいくのではないかと感じる部分があった!
ちゃんと届く仕組みを作らないと、著者にも失礼だと思う。
やりたい、なりたいって思ったら今すぐやる、なる。
それができる時代なんだから、それをやらないともったいない。
箕輪さんの考える編集1.0と編集2.0の話だった。
「上手くいってる時点で衰退が始まってるんです。で、そこにしがみつこうとすると、本当に衰退しちゃうから、すごい企業は一番上手くいってるものを売却するなりして、違う方向に舵を切る」
時代の最先端を走る箕輪編さんの記事は読み応えあります|•'-'•)و✧
元々の破天荒な性格に、才能カクテル飲み放題だからこんだけ面白いひとになって成功している。
そっか。今がチャンスなのか。
良いものだからこそ届けるまで考える。良いもの作ったら売れる時代は終わった。
"「誰かが役割をくれる」みたいな考え方は、本当に意味わかんなくて。今やれよって、それだけですね。"すげー共感。最近そういうやつ大杉。あと売れるまでのコミュニケーションをデザインすることもほんと大事 >
・上手くいってる時点で衰退が始まってる
・そこにしがみつこうとすると、本当に衰退する
・すごい企業は一番上手くいってるものを売却するなりして、違う方向に舵を切る
成るべくして成った人。箕輪さんが誰よりも多動力でワロタ。
めっちゃ面白い→ 僕がよく「編集2.0」と言うのは、「コミュニティをデザインする力」のことなんです。
「少人数が超欲しいと思うもの」
それだ…!と膝を打ちました。
これは必読( ・`ω・´)!!これからの働き方のヒントが散りばめられていると思う。
常にプレーヤーであれ!答えは現場にしかない!!トッププレーヤーと絡め!
やっぱり稼ぐ人ってのは、信念とか空気を読む力があるんだなと改めて。もちろん行動力も。
“大学の担当教授に、「出版社に入ることになりました」って言ったら、「世も末だな」って言われましたからね(笑)。”
今やれよ。その通りだな。
以上

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