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「ユーロスペース」支配人が語るコロナ禍と、若者の街・渋谷の現状 - インタビュー : CINRA.NET

民間の人たちの支援と応援の輪がなければ、資金よりも先に、運営者の心が崩壊していた...

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映画の舞台挨拶なり下のロフトプラスワンでちょいちょい行ってたなぁ
「渋谷はいい具合に品があって若くて、自由な風が吹いていて、格式張っていないところが魅力だと思います。」
    
「ユーロスペース」支配人の北條誠人さんが語る渋谷という街とユーロスペースのこれまでとこれから
縁がなくてしばらく遠ざかっていた私が、渋谷の街へ再び足を運ぶきっかけになった劇場。
「この世界の片隅に」「幸福路のチー」試写会「手をなくした少女」でお世話になりました
渋谷の奥というのが辛いけど観に行きたい作品が上映されているし。極力、人混みを避けてまた出かけたい。
ミニシアターはもちろん、早く渋谷のライブハウスに行きたい、CDショップや本屋にも行きたい、他の町にはないあの独特の雰囲気が好きです。
ぜひご一読ください!
文化の発信地としての渋谷と、コロナ禍に見舞われた映画界の現状をとても柔らかい調子で語っているインタビュー。
かなりお世話になったユーロスペースには頑張ってほしいな →
ユーロスペース。ないと困る場所です。何本もの素晴らしい映画をここで観ています。一番最近では「もち」でしょうか。映画も音楽も本も美術も服飾も、すべて暮らしに必要なものです。どうか現状を乗り越えられますように。
「映画だけでなく読書や音楽、ファッションなども楽しむ人たちが、渋谷という街を元気にしてくれているのだなと思います」
—北條誠人(ユーロスペース 支配人)
@euro_space


渋谷のカルチャーをつなぎたい!
クラウドファンディング
クラウドファンディング、微力ながら参加して良かったと思えた
「民間の人たちの支援と応援の輪がなければ、資金よりも先に、運営者の心が崩壊していた」

40年近く過ごした渋谷での大切な思い出と共に語る
以上
 

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