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鹿野淳が語る、ロックフェスの信念と『VIVA LA ROCK』の真実 - インタビュー : CINRA.NET

50コメント 登録日時:2019-04-23 20:06 | CINRA.NET -シンラ-キャッシュ

ロックフェスが提示すべきものとは。展望と現状をシビアに語る...

ツイッターのコメント(50)

@clockhakase ぜひ出て欲しいところですが、主催者の鹿野さんのインタビューを読むと、VIVA ROCKはコンセプトとしてかなり強くロック色にこだわるようで、BiSHが出るとするとビバラポップに分類されてしまうようですね🥺
読み応えあった。途中途中でインタビュアーと険悪になるの草生える
鹿野さんへの三宅さんのインタビュー。鹿野さんの考えがすごく良くわかるし、お互い信頼の上でバチバチやり合ってて面白い。
こういうメッセージがあるフェスだってことは知っているから今年はビバラに行く。
主催者と出演者と来場者の想いがどれだけシンクロし合うか楽しみにしております◎
「ただ、ロックっていうものはスピリッツであるとともに、スタイルでもあり、音楽表現でもあるんです。」
面白い記事だなぁ!フェスが憧れの場所である自分にとって。
VIVA GARDEN3日目が終わり(ダイノジありがとう!)、いよいよ今年のVIVA LA ROCK、ビバラポップ! が目の前に迫って来ました。
いよいよ明日からさいたまスーパーアリーナ内の設営が始まります!
前にお時間ある方、お読みくださいませ。
その1→
10代の頃から影響受けまくった30代なので。ロックフェスが社会や地域にどうコミットしていくのか。それを音楽を通してやることの意義をどう提示していくのかを考えさせられた。
今年はビバラ行けなくて辛い😢🌊
すげぇ記事。よくぞやってくれました。感謝。
これは個人的ツボ記事!
フェス文化に乗り遅れているうちに転換期がきてるらしい...。
@SkyHidaka 「ビバララップ」からのくだり、ナルホドねーと思って読んだ。SKY-HIは出演して3年目だけど、どういう位置付けなんだろう?とか。→
鹿野淳「2万字」インタビュー(これは編集部も狙ったのでは?)。ヒップホップとの関わりのあたりから結構面白い発言を削ったのではという気もしていて、そうならば完全版をMUSICAに載せるのとかどうでしょ…/
8割共感出来て残り2割はちょっと違うなーって思ったけど、なかなか鋭い感じで面白かった。
口にはなかなか出せない事を言えるのはなかなか素晴らしいな。
参加したフェスのなかで、1番好きな 季節も、会場も、自分にとってちょうどいい『場所』
埼玉とは縁遠い場所だから気軽にはいけないけど、奥さんとの初旅行がビバラだから思い入れは満点
鹿野さんのキメ顔、何度も見てもウケる
インタビュアーの方がモヤモヤする部分にスパッと切り込むところが良い。ロックの定義についての鹿野さん、寛容なのか頑固なのかわからん笑 フェスの淘汰やフジロック幻想の話など面白かった。
三宅正一さん、矢島大地君という座組だからこそリアルな鹿野淳を引き出せてるインタビュー。鹿野さんの話してる姿がまざまざと目に浮かんだ。鹿野さん、僕もビバラにkohhとBADHOP呼んでほしいです!
賛同も違和感もあれど20年近く前からブレてない考えに素直に敬意。鹿野さんがゴリっと詰まったいいインタビュー
とても面白いインタビュー。ビバラだけではなく全てのフェス、音楽シーンにも切り込んでて読み応えあり。
初めて鹿野さんと意見が合ったな
『ビバラ』というフェスにアイドルの方をお招きすることは今の自分の視点ではできないんです。
VIVA ROCKプロデューサーの鹿野淳のインタビュー記事が @CINRANET にて公開されております!
ビバラへの思いやロックに対する姿勢など、かなりディープな内容のインタビュー記事となっております。
是非、ご一読下さい。
今年スタジアムモードでやるのか
ビバラ導線変わるの?行きたさが倍増したので、どこか1日行く。 -
めちゃくちゃ長いけどおもしろかったー。とくに終盤。
私がライターになったきっかけはロッキンオンジャパン。
レコ評書きたかったので!
編集を担当しました

読んでください
必読。特にここが納得

> 数年前のSuchmosであり、今年に関して言えばKing Gnuがそうだと思う。彼らのロックのカッコよさは一体感ではなく、「勝手」だと思う
テラヤバい~ギガヤバい~ものっすごいバチバチでハラハラ、ヒリヒリする、、、すごいインタビューだ、、、
三宅・鹿野のやり合いとても面白かった。笑
この記事の鹿野さんっぽさと、三宅っぽさの濃さよ。
「実際、今音楽ファンって言われている人がどれだけこの国の中にある音楽を俯瞰で楽しめてるんですか?」
後半の『ビバラ』と『ビバラポップ!』を分けることについてのやり取りが面白かった。
とてもおもしろかったです。ビバラの思想が垣間見れた気がします。
「この日の中に、このアーティストを好きなあなたが素敵な出会いを得られるアーティストがきっと何組もいますよ」って提案をしたい。
ドチャクソ面白い…
すべての出演アーティストに手紙を書いてオファーしてて、
「手紙というよりレビューなんです。つまり、『ビバラ』に出てくれるアーティストは「僕がレビューを書きたいアーティスト」なんですよ。」
最高じゃないか…
三宅さんのインタビュアーとしての姿勢がめちゃくちゃ好き……。聞いて欲しいことを聞いてくれて、納得出来ないことをそう伝えてくれてる。
BUZZも大好きだったけど、「関わる人の顔が見える距離」「自分の中で音楽を精査する」という見方、考え方がやっぱり好きです。
すごい面白い。ロッキンもビバラも、鹿野さんがいなきゃ生まれてなかったはず。
最後の最後のKOHHとBADHOPの件震え上がるな
三宅さんのインタビュー、投げかけと問題提起が激アツで超面白い。
「フェス文化が飽和状態になっている中でお客さんが集まるのか」
「行政や企業と組んでイリーガルな匂いのするアーティストを呼びにくくならないのか」
「日程がかぶる『JAPAN JAM』に対してのスタンスは」
鹿野さんと三宅さんとの話、めちゃくちゃ面白いです。そしてめちゃくちゃ濃いです。こういう話が聞きたかった!
「ただ、ロックっていうものはスピリッツであるとともに、スタイルでもあり、音楽表現でもあるんです。ロックというものが100%スピリッツだけで構成されてるとは僕は思ってないーーー」(抜粋)

ここの辺り、俺が常に思ってた事への答え的な部分でもある。
ちょっとだけ知ってる事とかもあるから面白かった!ビバララップ御用命あれば是非!
埼玉を生涯の住処として音楽関係の写真を撮る自分にとってVIVA ROCKと関わるのは大きな目標の1つ。
鹿野淳が語る、ロックフェスの信念と『VIVA LA ROCK』の真実
2020年を境に変わっていくであろうロックフェスの現状に、『VIVA ROCK』を主催する鹿野淳はシビアな視線を送る

フェスは、ロックは、どう変化していくのか。生々しくも人肌溢れる言葉で『ビバラ』の真実を語る
以上

記事本文: 鹿野淳が語る、ロックフェスの信念と『VIVA LA ROCK』の真実 - インタビュー : CINRA.NET

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