ポール・マッカートニーが日本で語る、感受性豊かな若い人たちへ - インタビュー : CINRA.NET

CINRA.NET独占取材。ビートルズ時代を振り返りながら、今も前進を続ける生き様を語る

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今日はポール・マッカートニー79歳の誕生日。対面インタビューをさせてもらったのは2年半前か、未だ鮮明に覚えている。またお会いできる機会が(ないと思うけど笑)あるといいなあ。
あとで読む。昔の記事だけど。
ふと久しぶりに読み返したんだけど、この記事、銃規制の話で終わってるんだな...40年前にジョン・レノンが凶弾に倒れて、これまでポールはどんな気持ちで銃のことを話してきたのかななんて思った。
古い記事だけど、いいインタビューだなこれ(そしてそういえばEgypt Stationちゃんと聴いてないことに気づいた)
黒田さんのポールのインタビュー。ポールがお茶目!

ポール:まさにその気持ち! 愛と情熱を持って、楽しんでやれば、快感を味わえる……セックスもそうだな。

—え?

ポール:いや、なんか聞こえた?

—録音してますよ(笑)。

ポール:おっと!(笑)
ポール:僕はね、世界で起きていることは「振り子」のようなものだと思っている。たとえば、リベラルな考えの方向へ偏ると、その反動で今度は逆方向へ向かう。残念なことに、それが今の「右傾化」じゃないかな。
「僕はね、世界で起きていることは『振り子』のようなものだと思っている。たとえば、リベラルな考えの方向へ偏ると、その反動で今度は逆方向へ向かう。」
ウオォウッ!って感じ
1周年記念ポスト。これもまた「長く続けているとこんなことも起こり得る」例でした。信じて通訳させてくださった関係者諸氏に改めて感謝です。もちろん寛大なるサーにも💕
このポールのインタビュー好き
 
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