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黒瀬陽平が語るカオス*ラウンジ新芸術祭。震災後のアートを問う - インタビュー : CINRA.NET

2010年代の芸術祭隆盛の中、被災地で開催されたオルタナティブな芸術祭を語る...

ツイッターのコメント(15)

過去から学べんかったね
もやもやとしたものがなんとなくこちらを読んですっきりした。寺山修司、生きてたら本当にTwitterやってたと思う。
かつてのカルト教団とさえ共振した現代美術のアノーマリーに比べると、いまカオスラウンジがやってる寺とコラボしたアートなんて、まったくノーマリーでつまらないものです。そのことはヤノベケンジのサンチャイルドと比べても明白でしょう。
ふーん…、でもなんで仏教なんだろう。個人的にはそこが壁になる。
地域おこしは悪くねーだろ。
知的である行為とはまさにこのような営みであると思う。
いいことがたくさん言われている。
とても共感する。「歴史が記述されるメカニズムや、前衛が生まれる条件が、場所や文明によって異なる」「日本で現代美術が成立するとしたら、どのようなスタイルがあり得るか」
当事者置き去りにしてゴミみたいな物を作って芸術気取ってただけじゃねーか。
すばらしいインタビュー記事だった。→
お、記事出てる~

インタビュー・テキスト 中島晴矢 撮影・編集:宮原朋之
以上
 

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