荒木経惟インタビュー 77歳でなお勢いを増すアラーキーの生き方 - インタビュー : CINRA.NET

東京オペラシティアートギャラリー、東京都写真美術館で開催される2大展覧会を語る

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『 77歳でなお勢いを増すアラーキーの生き方』   『いまの俺の気持ちは、陽子(妻)が胎児のように見える。生まれて、これから生きていくっていうふうに。だから旅が続くってのは「再生」でもあるんだ。』
このおっさんはなんでこんなに魅力的なのかと。
アラーキーも似たようなこと言ってた また写真展観に行きたい
「いまの「才能あふれるカメラ」では、被写体の女たちがちゃんと見えにくいから。いや、カメラ自体には見えてるかもだけどさ、人間側に気づかせてくれない。みんな「こんなに整ってるはずない」ってくらい、おんなじ可愛さになっちゃうから。」
怪物が煌々と輝いてる。
この人の写真はいいよね。( ´H`)y-~~
毎々感服だ。
一言ひとことは、写真のことを言っているようでもあり、すべての仕事に言えることでもあり。
ギメ美術館の地下で見たモノクロのスライドショーを今でも覚えている。あれをもう一度、3周くらい見たいなあ。
 
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