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SCREEN modeが話す、極端に近親交配が進むアニソン業界の危機 - インタビュー : CINRA.NET

田村ゆかりなどの曲を手がける雅友と、元子役の勇-YOU-。音楽シーンに物申す...

ツイッターのコメント(45)

ここ面白かった。

>要は、歌詞に意味があって、それを表現するだけなら、歌わなくても読むだけで成立するから。でも、意味がないものに意味を持たせるのは、100%シンガーの力。
2年前の記事になるけど、めちゃくちゃ面白かった!
2年前ぐらいのインタビューだけどなかなか面白かった
1年前くらいの記事だけど結構面白かった
去年の記事だけど時々思い出すように何度も読んでる
今のアニソンシーン、J-POPシーンを客観的に捉え、今の日本の音楽事情を的確に捉えてる良いインタビュー記事。
レーベルやプロデューサーの意識の問題が大きいのね。
一読する価値あり。
いい記事。漠然とだけど近いことは感じていたし、自分以外にもそう思ってた人はいると思う。生み出す側の人が言葉にすると深みが違う。音楽に栄光あれ。
音楽以外でも長く続いたジャンルではよく聞く話だけど、純粋で熱量が高い良いモノを作ってたくさん発信していってほしい。結果、楽しみが増えるってことだし。
>田村ゆかり、三森すずこを始めとする数々のアーティストの楽曲制作やプロデュースを手掛けてきた雅友(太田雅友)
modeはイイぞ…!皆知ってるだろうけど…!!

SCREEN modeが話す、極端に近親交配が進むアニソン業界の危機
”意味がないものに意味を持たせる”って聞いて、感銘を受けたというか、目からウロコです。
スクモを知ってから初めて読んだインタビューがこの記事だった。この記事を読んで「ああこの方達がが私の求めてる音楽だ」って思ったんだ。
どっちにしても日本の音楽業界はジャニ系・48系等が牛耳ってる影響でJ-POPは愚かアニメソングがなかなかパッとしない…。
さすがは太田さんだよなぁ。ガンガンに攻めた曲でバンバン変革起こしていって欲しい。
大変な分かりみ(˘ω˘) /
近親交配ってつまり縮小再生産やで。マンネリ感じてたのは俺らだけじゃなかった
「2000年代以降にJ-POPが失速していった」ってのは極論な気がするんだよな。セールス的には下降していったのは事実なんだけど:
「最近のアニソンって、多くはどういう作られ方をしているかというと、参考曲がアニソンなんですよ。アニソンの元ネタが、半年~1年前に流行ったアニソンなんです。」 /
やっぱり音楽番組や業界自体がアニソンを差別する偏重が続く限りはダメだと私は思うけどね・・・と。
確かに~ぽい、ていう表現をこちらも使ってしまうように傾向はあるなあ
2P目のシンガーの力には特に深く頷いてしまった
読んでて面白かった
「2000年代以降にJ-POPが失速していったのと同じ道を、今のアニソンは辿っているような気がするんです。(雅友)」 うんうんうんうんうんうんわかるよわかるよわ
もやもやしてたのコレが一つの答えか。さっきツイートした部分でライヴハウスでの音は画一性がないから楽しめるけど、アニソンが近親交配だから思い入れがないとつまらんのか
現実に沿っており正しい。音だけでなく映像業界なんてさらにそれが顕著。
アニソンだって栄枯盛衰。タイアップに頼るアーティストは、見栄えが良い分短命で終わる。
良記事。太田さん、ゆかりん曲でアニソンのコアを作ってきた人だから説得力あるなあ。 /
新曲の訳わからん歌詞も再現なのかな
最後の部分は気になるなぁ
むしろ逆の考えで、ネットレーベルからのアニソンの流れと「アニソンらしいアニソン」の流れの両方が主流になってきてると思う / “ - インタビュー : …”
これはいい記事。アニソンと音楽の考え方について割りと思ってる内容も書かれてた
アニソンって「音楽的には何やっても大丈夫」って言われてたと思うんだけど、いまそんなことになってるのか……
>
スクモの宣伝記事というより、アニソン業界の今現在がどうなっているかをきちんと話している良い記事だった。
影山さんのお話も出てきた。スクモスゴイな、考え方好き。。
確かに最近のアニソンっぽい曲はただ似てるだけ
いい記事だった
>当時はあれをOKにできるくらい、クリエイティブに対してみんなが純粋だったということだと思うんですよ。

もうそろそろ、業界的にもコンテンツ的にも潮時だろうなぁ...(笑)まぁ、しゃーないけど(笑)
「それっぽさ」を業界で意識しすぎるとマズイよねって話だね
雅友さんっていろんなこと考えてるんだなあ。
同意できるのか2択取りたいね。:
[インタビュー] / 田村ゆかりなどの曲を手がける雅友と、元子役の勇-YOU-。音楽シーンに物申す
以上
 

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