TOP > エンタメ > CINRA.NET -シンラ- > 翻訳の第一人者・...

翻訳の第一人者・柴田元幸が語る、映画と小説における翻訳の違い - インタビュー : CINRA.NET

20コメント 登録日時:2015-12-04 21:23 | CINRA.NET -シンラ-キャッシュ

字幕を楽しむ『写真家ソール・ライター 急がない人生で見つけた13のこと』...

Twitterのコメント(20)

ドキュメンタリー映画『ソール・ライター 急がない人生で見つけた13のこと』の字幕翻訳は柴田元幸さんが担当されました。ソール・ライターの魅力や小説の翻訳と映画字幕の違いなどうかがった、公開当時のインタビューこちらです→
宇多丸さんラジオ、柴田元幸さんと米光一成さんの翻訳トークよかったー 柴田さんがすごいと思う翻訳はアメリカの鱒釣りとのこと。以前柴田さんが映画字幕を翻訳したとき取材させてもらい、字幕と翻訳の方法論の違いなど面白かった
阿佐ヶ谷で7/1までやってるんですね、このドキュメンタリー。
去年12月の記事。見逃していた。
ソール・ライターの映画観たいなー。翻訳柴田さんだし。

「 」
媒体によって表現だけでなく内容も調整するのは当然のことだ。情報の印象だって違う。このへんを考えないまま感覚だけで行えるのは才能だが、普通は具わっていない。これを補うのが技術だ。 / “翻訳の第一人者・柴田元幸が語る、映画と小説に…”
読みたいのにくそおもい
普段は小説の翻訳を手がける柴田さんが、ご縁あって映画の字幕をつけることになったそう。興味深いお話ですね。 【翻訳の第一人者・柴田元幸が語る、映画と小説における翻訳の違い】
柴田元幸さんの翻訳は優しくて好き。「芸術的な仕事がしたかったけど実務的なことが向いていた」というところ、私もそうなので共通点を感じてちょっと嬉しい。この映画に興味出てきた。 / “翻訳の第一人者・柴田元幸が語る、映画と小説におけ…”
違う違うんだなー
翻訳家・柴田元幸が語る、映画と小説における翻訳の違い「そんな重い責任を負ってるとは知らなかったよ(笑)。」(テレビマンユニオン・大野留美を交え)『写真家ソール・ライター』 (文:小林英治 撮影:中村ナリコ )CINRA
写真家ソール・ライターをめぐるドキュメンタリー(の字幕)に関して。翻訳論というより、まず映画を観たくなるという点で魅力的なインタビュー。
あとで読まなくちゃw 「翻訳の第一人者・柴田元幸が語る、映画と小説における翻訳の違い」 @CINRANET
"ソール・ライターはどちらからも降りることにしたんです。彼が父親に言ったという「一生ユダヤ人のプロでいる気はない」というのは名台詞だと思いますね"
明日12/5(土)公開@シアター・イメージフォーラの『写真家ソール・ライター 急がない人生で見つけた13のこと』について、字幕を手がけた柴田元幸さんに話を聞きましたよ!→
[インタビュー] / 字幕を楽しむ『写真家ソール・ライター 急がない人生で見つけた13のこと』
以上

記事本文: 翻訳の第一人者・柴田元幸が語る、映画と小説における翻訳の違い - インタビュー : CINRA.NET

関連記事