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石野卓球が語る『WIRE』とクラブシーンの今 - インタビュー : CINRA.NET

63コメント 登録日時:2012-08-10 17:22 | CINRA.NET -シンラ-キャッシュ

マンチェスターから始まり、テクノの最前線を目の当りにしてきた男の本音...

ツイッターのコメント(63)

1999年からスタートしたWIREは、番外編のWIRED CLASHも含めて16年連続で開催されたんだけど、出演ミュージシャンのブッキングやスポンサー、会場設営の規模を考えると16年も継続できたのは奇跡的だと思う。
前の記事ですが、読み応えありますよ
ふむふむ。なるへそー。
これ去年の記事だけどまだ読んでないのでメモ>RT @CINRANET 石野卓球が語る『WIRE』とクラブシーンの今
後読 RT @CINRANET 石野卓球が語る『WIRE』とクラブシーンの今
さすがに面白い目線がいっぱい。 -
卓球好きだな、嘘つきじゃない
で、どうなの? QT @CINRANET 石野卓球が語る『WIRE』とクラブシーンの今
アテネ五輪の音楽監督Tiestoがやってたのか
9/22(土)石野卓球 in CLUB JOULEのイベント前に!!
9/22(土)石野卓球 in CLUB JOULEのイベント前に!!
【インタビュー】
まあ、特にヨーロッパではクラブが風俗じゃなくてカルチャーとして捉えられてるから、そこはやっぱり違いますよね。もちろん日本でもカルチャーとはされているけど、世の中にはやっぱり風俗的な捉え方をする人が圧倒的に多いわけで。
TV Bros最新号での天久画伯によるインタビューでは適当なことばかり言ってて笑わしてもらったけど、こちらは割りとシリアス RT @CINRANET 石野卓球が語る『WIRE』とクラブシーンの今
石野卓球さんに取材させていただきました。かなりの反響いただいております! /
是非!! RT @CINRANET: [インタビュー]石野卓球が語る『WIRE』とクラブシーンの今 / マンチェスターから始まり、テクノの最前線を目の当りにしてきた男の本音
CINRA NET 「石野卓球が語る『WIRE』とクラブシーンの今」。卓球の今のクラブ観が分かるインタビュー。日本と海外のクラブの位置づけ、年代ごとの楽しみ方の違い、VJの話など、興味深かった。
ロンドン五輪の開会式観てて、やはり欧州ではクラブシーンはカルチャーになってるんだと思った。
風俗っぽいっていうのは確かに変に先入観入ってる。たぶんTVドラマとかだけど /
[アーティスト][音楽][海外][電気グルーヴ] /
ヨーロッパではクラブが風俗じゃなくてカルチャーとして捉えられてる。そこはやっぱり違いますよねRT @CINRANET 石野卓球が語る『WIRE』とクラブシーンの今
ってすごいなあ きちんとしてるRT @CINRANET 石野卓球が語る『WIRE』とクラブシーンの今
"石野:「非日常」ですね。それに尽きると思うんですけど。それを体験する場っていうことが一番でかいんで。だから、来ない人にそれを伝えるのはすごく難しいんですけど。" /
インタヴュー担当しました。是非。 /
内容も写真も良い /
WIRE関連のインタビューで今のところベスト。 RT @CINRANET: [インタビュー]石野卓球が語る『WIRE』とクラブシーンの今 / マンチェスターから始まり、テクノの最前線を目の当りにしてきた男の本音
やっぱWIREいきてーなー。RT @CINRANET 石野卓球が語る『WIRE』とクラブシーンの今
"一番困るのは「じゃあ最後に各アーティストの説明を」っていう質問" /
WIREいくかー RT @CINRANET 石野卓球が語る『WIRE』とクラブシーンの今
News: - (シンラドットネット)
以上

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