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映画『mid90s』 ジョナ・ヒルが編むパーソナルで普遍的なストーリー - コラム : CINRA.NET

世界を広げてくる人や場所、カルチャーとの出会い。その高揚を切り取る

ツイッターのコメント(13)

きのう『mid90s』を観てきたのですが、だからこそCINRAのこの記事がとても良すぎることに気づく。よい。
凄くいい解説。
この映画の普遍性は、たとえば同じ90年代でなくても、スケーターでなくても、噛み締めることのできるものかだだった。
オススメです✨
「過去は、虫眼鏡の倒立像のように、あの時とはどこか違って見える。」こんな文章書けるようになりたい
「その感傷的で無機質な速度は、疲れ切ったレイとスティーヴィーがコンクリートのベンチで眠る朝焼けのあの穏やかさを映し出す瞬間、やわらかな最高速を記録する」

素晴らしい。執筆はCasper氏。
岩手はまだかしら。
見て来た!オモシロかった!
踏み込んでいく青春は、いつまで経っても😃🛹
劇場で観たかった、はちどり、カラー・アウト・オブ・スペース、mid90sさえも上映館の少なさで結局諦めた。

劇場の椅子が嫌だったり諸問題で。

コロナ禍もありレンタル待ちにする。
安定のCasperさんレビュー。いつもすげえなあ…。
『ミッドナインティーズ』についてのコラムを寄せました。観賞後、最近履いてなかったNa-kelモデルのマッチコートを即クリーニングしたのはひみつです。

@mid90s_jp
映画『』

「単なる懐古ではなく後ろを振り返ること、後ろを振り返りながら同時に前を、そして自分を見つめること。幾多の相反する要素を抱えるその足は、ときに歩みを止めながらも地面を蹴り続ける」
以上
 

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