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『映画クレヨンしんちゃん』名作の作り手たちが語る裏話 - シネマトゥデイ

今月公開される映画『映画クレヨンしんちゃん 襲来!! 宇宙人シリリ』(4月15日公開)が劇場版25作目にあたる「クレヨンしんちゃん」。

ツイッターのコメント(27)

クレしんの劇場版について、これとか良い感じのあれです。なおここで紹介されてる宇宙人シリリは観てない…
これ読んでた🚆
逆襲のロボとーちゃん観たいなぁ
この話し手の組み合わせとポロリネタ貴重すぎでしょー。
→どれも良い話😭✨
これは全文コピーしたいレベルの素晴らしい記事ですね
ここでは語られてないけどカスカベボーイズも結構好き(^-^)/
しんちゃんの映画はほんとに良く出来ていて、泣ける😭
名だたる監督達に手掛けられたしんちゃん✨✨
監督によって映画のしんちゃんは色々変わっていくんだけど、やっぱり共通したものがあるんだよね。
しんちゃん大好き💕
原恵一さん、湯浅政明さん、中島かずきさん。なんという豪華さ❗️

原恵一、湯浅政明、中島かずきの三氏によるコメント/
アマゾンプライムで大人帝国の後半からみて大泣きしてた。もはや反射で泣く
>■これからの作家に伝えたいこと 自分の中に越えちゃいけない一線を作らないことだと思います。
>「しんのすけは真正面から笑わない。ハードボイルドなんですよ」
子供の頃しんちゃんにどこか憧れたのってこういうとこだよなー
→「戦国アッパレ」はやっぱり名作。実は雨上がり決死隊の2人が声優として出てるんだけど、公開時に見た時、エンドクレジットまで気づかなかった…。
これ超やばい。原恵一監督、湯浅政明監督、中島かずき氏、歴代クレしん映画の名作を手がけてきた3人のゴッドによる裏話。
クレヨンしんちゃんの映画で一番好きなのは私は暗黒タマタマ大追跡。
もちろん戦国とかもすきなんだけど、タマタマのエンタメ感、何度も見てしまう。
フォーマットを逆手にとって、うまく利用した人達って印象。
また、作り手・送り手側の勝手な「こういうもの」って決めつけが、作品の幅を狭め、面白さを削ぐのかもしれません。
> 過去のクレヨンしんちゃんに関わってきた原恵一氏・湯浅政明氏・中島かずき氏が、今だからこそ話せる「しんちゃん」裏話を語った

これは必見ですよ!!⤴
中島氏によると臼井先生は生前、「しんのすけは真正面から笑わない。ハードボイルドなんですよ」と仰っていたとのこと。
/原恵一、湯浅政明、中島かずきがネタバレありで語る!
以上
 

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