佐藤健、細田守監督の決断に衝撃!竜の声がほぼ加工ナシになった理由|シネマトゥデイ

細田守監督が『サマーウォーズ』(2009)に続いて、現実とインターネットの二つの世界を舞台に描いた最新作『竜とそばかすの姫』(7月16日公開)。

ツイッターのコメント(12)

竜の声かー。クレジット出てたかなあ?見逃したかな?
〉人間というのは表面だけでなく、その裏に何層もの皮があり、剥いても剥いても別の顔が見えてくるもの

こういう表現の仕方好きですね。
誰かを知ったつもりでも、それは一面に過ぎないので。

佐藤健、細田守監督の決断に衝撃!竜の声がほぼ加工ナシになった理由|
竜の声、公開されるものは加工されてないんだ!😳
予告では加工されてたから、健くんだと発表になった時も「わかるわけないやん😂」って思ってたんだけど。
たまにドラマリーディングの稽古に参加するけど、声ってほんとに一瞬で観客を違う世界に連れてってくれる。その反面、ちょっとずれたら、一瞬ですべてを台無しにしちゃう。

楽しみ💕
佐藤健、細田守監督の決断に衝撃!竜の声がほぼ加工ナシになった理由
素敵な記事✨
どこまでも、声のプロである声優さんをリスペクトしている、この姿勢が本当に素晴らしい。個人的に、アニメの声を俳優さんがするのに反対派。だから当人がこうやって言ってくれて嬉しい。
“健くんは今回の役で、何枚も皮を剥いた先の奥にあるものを表現しているんです”

映画見て感じれるかな✨

佐藤健、細田守監督の決断に衝撃!竜の声がほぼ加工ナシになった理由
細田監督の表現者へのリスペクトを強く感じる記事。健さんをべた褒めで強烈なラブコールがあったと想像できる💕
いつも関わった作品への見どころポイントを過不足なく伝える健氏の話術に😍
💗さま
おはよゴザイマス🐔
健さん💗やはりスバラしい方です👏👑👏
細田組と大友組なんか似ている感じが🤔役者さんに委ねつつ表現力を最大限に引き出す演出🎬それが最高の作品を生み出す秘訣なのですね😊
🐉👸
💥❄
声優さんへのリスペクトを忘れないのは、健さんらしい😌
「竜の声、健くん?」
の声に
「声優の仕事は声優の方がいいって言ってたから、違うんじゃない?」
と私は答えてた。
その答えが詰まったインタビュー。

今もそう思ってて、監督の熱望に打たれて、絶賛に恐縮している
私の知ってる健くんがいた。
以上
 
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