森山未來「いだてん」壮大な伏線の回収に驚き - シネマトゥデイ

ドラマ「モテキ」をはじめ数々のタッグを組んできた俳優の森山未來と大根仁監督が、本日(13日)放送の大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(NHK総合・日曜20時~ほか)第39回にコメン...

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@cinematoday
観てみようかな
39回 上位に入る位好きな回でした。
はー、やっと録画見ました第39回。まるっと志ん生回、いだてんスタートの頃から散りばめられていた伏線が一気に回収された。
脚本の凄さはもちろん、役者さんたちの化学反応が凄まじい。
歳を重ねたふたりの再会からの、実孫の池波志乃さんと夏帆ちゃんがそれぞれの志ん生に抱きつくとことかもう凄すぎるて😭
只々圧巻。本の凄さ、クドカンのテーマへの誠実さには本当に感動したけど、それ以上に無茶ぶりに応え、それを超えて言った森山未來の演技はライブ感ある人間が成す落語そのものかと。メッセージを伝えるべく憑依したような力に圧倒。
脚本を超えた何か。確かにそうかも。神がかっていた秀逸回。
すごかった。本文通り、途中から3人が芝居だと思えなかった。
未來さんと七之助さんがすごいのはわかってたけど、太賀くんすごすぎない?引けを取らないどころか、対等、いや、素晴らしい存在感👏
今回マジで完璧な脚本をさらに超えた回じゃった
役者が唸ってるんだ、見てるほうが唸らねぇ訳がねぇ。
ナレーションで今まで日本兵がやってきたこと、米兵、ロシア兵の暴虐に付いても触れ、イデオロギー関係なくスポーツってもんの良さが伝わりゃいいなぁと。
観ている人が少ないのが(あくまでも視聴率だけど)なんと勿体ない😥
 
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