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新海誠監督『天気の子』は王道の物語とは違う 観客に「投げかける映画」 - シネマトゥデイ

新海誠監督が2日、都内で行われた最新作『天気の子』の製作報告会見に出席し、本作について「東宝の夏映画として『王道の物語としてこんな風に終わると納得するよね』ということとは違うことをやっています」と語っ...

ツイッターのコメント(10)

あー、投げかけちゃう系にしちゃったのか。
いつもの新海節が復活か!?
どう思うんですか。か〜…。
とりあえずは、早く観たいです!(笑)
いやそれで良いよ。新海誠監督が作りたいものを作れば良い。
王道と違う終わり方
って何でしょう?

君の名は。の主人公として
生まれ変わり
前作の前日譚という解釈も出来る
終わり方とか!

名付けてシン・ゴジラ作戦。

はい、すいません。
カルピスではなく、原液の予感
そういう終わり方好きよね。早めに見て議論に参加したい系の映画かも。/
- シネマトゥデイ

やっぱ鬱っぽいね
別の意味で話題になって観客数増えるやつに期待
とても楽しみな作品だ。公開日が待ち遠しい。
以上
 

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