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『半世界』阪本順治監督、観客賞で肩の荷おりた 稲垣吾郎主演の“プレッシャー”明かす:第31回東京国際映画祭 - シネマトゥデイ

11コメント 登録日時:2018-11-02 20:22 | シネマトゥデイキャッシュ

2日、31回東京国際映画祭のアウォード・セレモニーが行われ、稲垣吾郎が主演し、阪本順治が監督を務めた映画『半世界』(2019年2月公開)が観客賞を受賞。...

ツイッターのコメント(11)

阪本監督の正直者めっ!
すごくすてきな人だなぁ。
これからも監督を応援しますっ。
本当にいい作品いい監督に巡りあって吾郎ファンとして感無量です。表面の筋はどうであれ、おおらかさと現実を受け入れつつ進む庶民のたくましさを感じた作品でした。
阪本監督ありがとうございます( ; ; )
「結構本数多いけどどうなの?」ww
吾郎さんのこと何もごまかさない嘘のない人って言ってくれたけど、阪本監督自身も正直でユニークな人だよなぁ…
「観客賞というものに憧れがあったんです。海外の映画祭に参加した時に『観客賞がうらやましい』と思っていたので、とても嬉しかったです」と続けた。
おめでとうございます㊗️🎉🍾
阪本監督ありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。

- シネマトゥデイ
>僕の方から稲垣くんサイドに『僕でよければ』と言った以上、つくる映画を面白い作品にしないといけないという責任は重いので

監督〜〜😭😭😭ありがとうございます😭😭😭😭😭
おめでとうございます(*´ω`*)
おめでとうございます‼️
芸能最新情報⇒  稲垣吾郎主演の“プレッシャー”明かす【第31回東京国際映画祭】
以上

記事本文: 『半世界』阪本順治監督、観客賞で肩の荷おりた 稲垣吾郎主演の“プレッシャー”明かす:第31回東京国際映画祭 - シネマトゥデイ

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