宮崎駿、盟友・高畑勲さんに涙の言葉<開会の辞 全文> - シネマトゥデイ

映画監督の宮崎駿が15日、4月5日に肺がんのため82歳で亡くなったアニメーション監督・高畑勲さんの「お別れの会」で、涙ながらに「開会の辞」を読み上げ、盟友との別れを惜しんだ。

ツイッターのコメント(15)

最後にこれを読んでください 私のプレゼンは以上です
今またこれを読むと泣けてくる。
もちろん、なつぞらの主人公はなっちゃんだけど、どうしても想像してしまう。
胸痛くなる切なさ成分足らんくなったら定期的にこれ読んで補充してる。


こういうの死ぬまで好きやわ…。
高畑勲は最後まで作品のクオリティーの為であれば予算・スケジュール無視を貫いた監督でありました。
この頃の様子を宮崎駿は高畑勲のお別れの会で語っておられます。
なんか高畑さんのイメージがどんどん鬼化していってるので宮崎さんの弔辞をもういっぺん貼っておこう
これが喫煙者が常々主張する「モラル」なんだろうかねぇ・・・。

本当にパクさんは、タバコをやめてしまった。僕は、わざとパクさんのそばへ、タバコを吸いに行った。「いい匂いだと思うよ。でも全然吸いたくなくなった」とパクさん
“もっと遠くへ、もっと深く、誇りを持てる仕事を”
肺がんの原因お前やんけ
『僕は、わざとパクさんのそばへ、タバコを吸いに行った。』
昨夜はニュースでこれを聞いてメソメソ😢
サヨナラは辛いものです・・・ね
あかん、泣けてくる。あとで読む
思わずウルッときてしもーた=====
宮崎駿氏は、高畑勲氏との東映動画労組でのつながりについても熱く語った。マスメディアではほとんど報道されていないようだけれど。
全文>(シネマトゥデイ)

地上波でぜひホルスをやって欲しい。
一つの物語を読んでいるような、ドラマチックで胸が熱くなる追悼文だった。涙が溢れた。
以上
 
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