TOP > 社会 > 中日新聞 > 藻谷浩介氏、講演...

藻谷浩介氏、講演依頼を失念 可児、500人が待ちぼうけ:岐阜:中日新聞(CHUNICHI Web)

11コメント 登録日時:2018-08-23 07:14 | 中日新聞キャッシュ

 可児市の小中学校教諭らを対象に二十二日に市文化創造センターで開かれた市教委主催の教育講演会で、講演者の地域エコノミスト藻谷浩介氏が会場に現れず、来場者約五百…...

Twitterのコメント(11)

藻谷浩介氏は年間300回もの講演を行っているそうです。
反緊縮派も、それに対抗し、彼らを上回る活動を展開すべきですね。
モッターニ氏の講演なら聞かない方が…
おしおきは全裸+三角木馬+おかんちょーを可児市役所前で公開プレイ
「会場では「到着が遅れている」というアナウンスが繰り返し流され、三十分後に同センターの衛紀生館長が代わって講演した…」
主催者側にも落度がありますね。
本人が一番悪いですが。
メールって、基本的に一方通行なツールなんだよね。仕事の連絡なのにメールしか受け付けないというのも疑問。
それにしても、急遽ピンチヒッターで講演した衛紀生館長、すごい。
可児、500人が待ちぼうけ:岐阜
久しぶりに意外なヒットをトバしましたね
講演を忘れるなんてあるんだな。いくらメールでのやり取りとはいえ、主催者側も講演の数日前に内容や事前の段取りについて打ち合わせたりしないものかね?
依頼した方は直前に当日の手順,到着時刻等の確認をしなかったのだろうか。
「藻谷氏は『デフレの正体』や『里山資本主義』などの著書で知られる」…ああはいはい。「市教委主催の教育講演会」なあ…。「全国各地で年間三百回以上の講演を行っている」っちゅうのもすごいな。 / “ 可児、5…”
以上

記事本文: 藻谷浩介氏、講演依頼を失念 可児、500人が待ちぼうけ:岐阜:中日新聞(CHUNICHI Web)

関連記事