水洗トイレは使えない 阪神大震災から27年:中日新聞Web

5コメント 2022-01-17 05:32 中日新聞

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東日本大震災のときに避難所で生活していた女性は「復旧した病院の水洗トイレを借りました。トイレの個室に入るなり、ほおを伝わる自らの涙に気付きました。しばし、おえつが抑えられなかったといいます」。 阪神大震災から27年:中日新聞
とても災害時のトイレに着目したいい記事ですね!
水や食料の備蓄は普及してきましたが、同じぐらいトイレの備蓄も大切です!
安心してトイレを使える環境はどれほどの安らぎを与えてくれることでしょう。行政はもちろん、各家庭でも、まずは、携帯トイレの備蓄から始めませんか。
阪神大震災から27年:中日

「東日本大震災の際、避難所暮らしを余儀なくされた女性…トイレの個室に入るなり、ほおを伝わる自らの涙に気付きました。しばし、おえつが抑えられなかったといいます。抱えきれないほどの悲しみやストレスから解放」
以上
 
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