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『優勝した巨人にあって竜にないもの』とは…井端さん、川上さん、岩瀬さん、森野さん、OBそれぞれの分析:中日スポーツ・東京中日スポーツ

11コメント 2020-10-31 07:48  中日新聞

◇30日 中日3ー17広島(ナゴヤドーム)  今季のセ・リーグのペナントレースは30日、優勝へのマジックを1としていた巨人がヤクルト戦...

ツイッターのコメント(11)

いうことは簡単
あとは明確なビジョンを持ってどう対応していくか。

既存の選手がちゃんとせい!
いろいろ足りないということ。
井端さん「僕のときもそうでしたけど、巨人は意外と外様に対しても溶け込みやすい空気をつくる。外国人に対してもそう。パーラや楽天から移籍したウィーラーが、仲間の一打を自分のことのように喜ぶシーンを何度も目にした。坂本ら主軸が結束力をつくるのがうまいからです」
この記事、タイトルだけ見て全部読みたい!コンビニ行く!と思ったら全文読めて逆に違和感。そらこんな事してたら新聞売れないわな。
みなさんコーチやってください
切実な願いです
お願いします!!!
中日スポーツ・東京中日スポーツ
落合政権時代に巨人と互角以上の戦いを演じた中日OBの井端弘和、川上憲伸、岩瀬仁紀、森野将彦の本紙評論家諸氏がそれぞれ持論を展開した。
突き詰めれば「やる気とカネと長期ビジョンを持った親会社が足りない」なんじゃないの
その通りとしか言いようがない。控え選手、若手選手の起用について監督は違う考えなんだろうけど、主力の離脱が相次いでいるから残り試合の戦い方が変わることに期待。
OBの言っていることは、現首脳陣以外、素人の我々でもシーズン中にわかっていたことだよな😰

本当に来シーズン不安だよ…🙍
以上
 

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