アジアゾウ相次ぎ2頭死ぬ 育児放棄の子ゾウ育てた「プーリー」も 原因は食中毒か、4頭も治療中 市原ぞうの国 | 千葉日報オンライン

15コメント 2021-05-17 18:08 千葉日報

 市原市山小川の動物園「市原ぞうの国」で、アジアゾウ6頭が原因不明の体調不良となり、「プーリー」(30歳)と「ミニスター」(35歳)のメス2頭が亡くなったことが17日、園への取材で分かった。同園はミニ

ツイッターのコメント(15)

メスの35歳のミニスター
大規模リニューアルしてるから土壌とか関係してるのかなぁ
プーリーとミニスターに一度会ってみたかった
ミッキー達には早く元気になってほしい
一度に6頭が体調崩して2頭死んだってことはやっぱ食べ物じゃないかなぁ。
信じられない。
苦しかっただろう、、
他のゆめ花達もとても心配、、
ゆめちゃんもりりちゃんも具合悪いって…結希が心配…あそこやばいくらい乳姉弟でべったりだし、若い分回復してるみたいだけど😢
(ちばとぴ&千葉日報)
なんと、プーリーが死んでしまったのか。
一日に2頭が死ぬ異常事態を受け、園は死因を調べるためミニスターを解剖した。2頭は園内に並んで埋葬された。
「ミッキー」、「ゆめ花」などメス4頭は現在も治療中。重症のミッキーはえさを受け付けないが、水は飲むようになった。メスの「りり香」(7歳)は順調に回復…
アジアゾウは絶滅危惧種です。市原ゾウの国は解剖結果による死因を明確にし説明する責任があると思います。
ミニスターが協力してくれたのね😭😭😭
ゆめちゃんとりりちゃんもか…。頑張って回復してー!
以上
 
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