善意届き営業再開 水不足の危機脱出 市原ぞうの国 | 千葉日報オンライン

11コメント 2019-09-14 09:54 千葉日報

 台風15号による停電で水不足となり、9日から臨時休園していた市原市山小川の「市原ぞうの国」に発電機の“善意”が届き、きょう14日から始まる3連休に向け営業再開のめどが立った。 9日午前2時ごろから

ツイッターのコメント(11)

家族みんなお気に入りの場所です。
他の方のツイート見てたら停電も解消された?みたいで、動物たちが救われて良かったです。
近々家族で遊びに行って、動物たちの元気な姿を見てきます。

| 千葉日報オンライン
僕のヘッダーのカバさんがアイキャッチw
こういうグッドニュースもどんどん流してほしい😊🐘

◼️
よかったよかった!こんな危機にも国は何もしてくれないんですね・・
野生のカバでも日に2度ほどは水を浴びて、清潔さと肌のひび割れを防ぐとかなんとか。
動物も大変だ!
子供の頃よく遊びに行ってたぞうの国。゚(゚´ω`゚)゚。よかったよかった
もっと早くこういう情報が出れば。たらればは承知で。>
善意により、動物達がひとまず助かりました。
ゾウが無事で良かった〉
以上
 
PR