なぜ夫婦別姓問題は選挙のホットイシューになったのか?自民候補者の葛藤とホンネ | Business Insider Japan

10月31日に投開票を迎える衆院選の公示に先立ち、18日に日本記者クラブで開かれた党首討論会では、印象的だった光景がある。選択的夫婦別姓制度(以下、夫婦別姓)の導入とLGBTへの理解促進について問われ...

ツイッターのコメント(21)

この記事は政治家さんの行動心理を突いている
多様性がある方がいいと思っていても、そういう人たちが投票に行かなければ民意として反映されない。
白票でもいいから投票に行く事で日本には変化が起きると思う。
政治家さんも、それがあって戦える人もいる
保守派は自分たちはマイノリティになりつつあるという恐れがある。すると自分たちの中で“裏切り者”が出ないように踏み絵をさせる。それがたまたま別姓であり、LGBTだったのです──なぜ夫婦別姓問題は選挙のホットイシューになったのか?自民候補者の葛藤とホンネ
的確だと思う。

「、日本でも確実に世論は世界標準になっていて、保守派は自分たちはマイノリティになりつつあるという恐れがある。すると自分たちの中で“裏切り者”が出ないように踏み絵をさせる。それがたまたま別姓であり、LGBTだったのです。』
相変わらず一面的な書き振りですね。
夫婦別姓問題が家制度と密接にかかわる男女不平等問題の本丸なのはたしかです。
しかし、家が女性や弱者(病人、引きこもりなど)を守っている部分もまだあるわけで、彼らが家から離...
「脱原発と同じで、この10年ぐらい夫婦別姓やLGBTなどに過剰に反対するのは、リベラルの人が賛成しているから、ということに尽きます。リベラルが言うことは全部反対、アンチで成り立っているので、主張の根拠も弱いのです」
選択的夫婦別姓やLGBTって言葉は人によって理解してる内容が違うのに、野党やマスゴミが無理やり大きく取り上げただけ。
この記事のように。
無責任に煽るな!
私も自民党候補の「回答しない」のスタンスがとても気になっていたので、興味深く読みました。

(ちなみに読み進めていたら私のコメントも🤣)
政治における夫婦別姓はリトマス紙の役割との指摘はすごく納得。
「少数だが現実に困っている人たちを助ける」「変わる家族観、多様性を認める」そうした社会へのシフトを望むか拒むかが問われている。とりあえず自分は困っていない‥という類の話ではない。
わかりやすい解説!
さらに言えば、政治家の考える力を象徴するテーマになりました。
で反対する候補を落とそう!

「政治家の価値観を象徴するテーマになってしまっている」

なぜ夫婦別姓問題は選挙のホットイシューになったのか?自民候補者の葛藤とホンネ|BUSINESS INSIDER
 
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