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貯金30万円から6年で年商38億円。アパレルの常識覆すAMERIの「SNSでモノを売る方法」 | Business Insider Japan

これからの消費は、「ミニマル」「デジタル」「ローカル」「オネスト」になる——。そう話すファッションエディターの軍地彩弓さんが、4つのキーワードの体現者に会いに行く対談シリーズ。今回のゲストは、インスタ...

ツイッターのコメント(20)

おもしろかった!
かっこいい女性!
キャッチーな言葉選びも印象に残ってよき
・やりたいことをキャッチする「なりゆき起業」
・肌感覚に基づいた自身の“嗅覚マーケティング”
AMERI買ったことはないけど、すごいよなあと思ってみてる。巻き込み力なのかな。その割に単価が高くはないのも(流石にファストファッションほど安くないけど、もっと取ってるところなんてたくさんある)
・アパレルの慣習を知っているからこそ、それをぶっ壊して成果をあげられる
・将来的に顧客にブレたと思われないコンセプト設計
・徹底的にリスクヘッジされた身の丈経営

ご本人がインフルエンサーとしての力を持っていたとはいえ、簡単にできることじゃないよなぁ。
淡々と語られてるけど凄すぎる。
貯金30万から6年で年商38億を達成した、アパレルのAMERI代表の黒石さん。

ECオープン前からインスタでものづくりの裏側見せて初日で完売させたり、先行予約受けて確実に売れる数を確認してから商品を作ったり。

顧客に寄り添い、コツコツ×堅実にSNSでモノを売ってきた方法。
オープン前から、Instagramでずっとものづくりの裏側を見せてきたんです。

事前の情報発信で気持ちを盛り上げておくのが、初速を作る上で重要。
ブランドはカテゴライズしない、好きです。

書いてる凄い内容、全部凄い。
私たちのVISION「お客さまの笑顔のために」
違うアプローチで、お客さまのために、されている会社さんの記事がありました
ぜひ、と思い共有します
こういうの好きだなあ。
ECサイト×SNS

実店舗×SNS

先行予約販売はスマート❗️
経営的な立場を考えると、確かにそうだと思う。

また1つ勉強になりました。
商品の原価率40%を超えたことも。一般の原価率は10〜15%。
失礼ながらハリセンボンのお二人と空目
今やECとSNS戦略のお手本のようになったAMERI。2014年の設立から6年で年商38億円を達成。いかにしてファン第一主義を貫くかが参考になる。 / 貯金30万円から6年で年商38億円。アパレルの常識覆すAMERIの「SNSでモノを売る方法」 ( Japan)
"オープン前から、Instagramでずっとものづくりの裏側を見せてきたんです。「会社を辞めました」という報告に始まり、「新しいブランドを立ち上げます」と告知して"

EC化率70%ですって。

/貯金30万円から6年で年商38億円。アパレルの常識覆すAMERIの「SNSでモノを売る方法」
広告投資しない、カテゴライズしない、在庫詰まないペルソナ作らない…。常識に囚われずコロナでも売れる年商35億のAMERI。必読

>「日本中の女性に自分の作った服を届けたい」なんて大それた気持ちはなくて「自分と同じ価値観の人が着てくれたらいいな」というくらいの感覚
当時の私は貯金が30万円くらいしかなくて、知人に出資してもらった500万円を資本金にしました。ただ、それだけでは買い付けの資金が足りなかったので、日本政策金融公庫から300万円の融資を受けました。それが最初で最後の借金です。
ゼロから始めて初日で完売。アパレルの常識覆すAMERIの「SNSでモノを売る方法」 |
狭く広くって感じだよなぁ。
自分のことを知っている、好きでいてくれる人たちにいかに買ってもらえるかの仕掛けが上手いんだなぁ🤔

ゼロから始めて初日で完売。アパレルの常識覆すAMERIの「SNSでモノを売る方法」|BUSINESS INSIDER
以上
 

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