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転勤廃止の大手損保AIG「もう東京でなくてもいい」コロナが起きて決めたこと | Business Insider Japan

望まない転勤廃止で話題を呼んだ外資金融大手のAIG損害保険は、2021年1月からは転勤廃止に続き、東京居住が前提だった管理部門の社員も、東京に限らず希望する勤務地で、今の仕事を続けることを認めると明ら...

ツイッターのコメント(15)

完全な地方都市に引っ越しするまではハードルがあるけれど、近郊くらいは現実的な気がしてる。
「時代に合わせる×業界とは逆張り」の発想が反響を呼ぶし、スタンス表明に効果的だと感じました。

"同社は、2019年から会社都合の転勤を廃止。全国転勤が定番の大手損保では異例のことで、新卒採用枠には「転勤廃止前」の10倍の応募が来るなど反響を呼んだ"
この会社は正しい。
良い記事!コロナ禍の対応で多様性や従業員への関心は見える化されるよな。「自由な働き方は会社へのロイヤリティを高めると実感しますね」」
現場サイドもweb商談がメインなのでむしろ営業エリアが全国に拡がっている /
これからの未来、自由度が高い会社は選ばれる会社になるだろうね。上の方の柔軟さがカギだ。 /
佐賀は正解かもね。自分なら武雄市に住む。仕事さえキッチリあれば…
転勤あり社員を人手の足りない拠点に配置し、住宅手当や交通手当を引き上げるなど手当を厚くしている。管理部門といった東京本社の仕事をする社員にも、担当する職務の内容を精査した上で今後は東京以外での勤務も認める。
転勤廃止の大手損保AIG|
"2019年から「望まない転勤廃止」を打ち立てたことで、新卒採用への応募が10倍になった。" 今までいかに駒を動かすように転勤させて家族ひっくるめ生活の組み直しを余儀なくされてきたのかと。
転勤廃止で注目のAIG「どこで働いてもいい」の実現へ東京外フルリモートへ。
唐津移住の林原さん

>長男が生まれたときから働き詰めで、一緒に過ごす時間は限られてきた。
「あと数年で独り立ちする前に、もう少し、母親らしいこともしてやりたいという思いもありました」
分かるなぁー
今のところやめる理由も、

次のところ決めた理由も転勤だった
東京にいなくても。
役員自らが地方に移住してみる、というのは良いお手本になりますね。 /
優秀かつ若手は特にこういう企業に流れていくでしょうね🤔
素晴らしい事例。
以上
 

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