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衝撃の549ドル、日本版8.4万円。新型「Surface Laptop Go」と「Pro X」に秘めたマイクロソフトの世界戦略 | Business Insider Japan

10月1日早朝(アメリカ太平洋時間)、マイクロソフトはPC「Surface」シリーズの新製品を発表した。例年同社はこの時期に新モデルを発表しており、2020年もその伝統を崩さなかった。 2019年の同...

ツイッターのコメント(28)

ほんとOfficeなし版さえ用意してくれりゃ
衝撃の549ドル、日本版8.4万円。「Surface Go」

>日本版は、Office Home and Business 2019が付属するなどの関係から、価格が高くなり8万4480円から。本来の位置付けがブレて感じられる
そういうとこやぞ。日本MS。サービス売りたく無いのかと毎度思う
教育分野にマジで売り込みにきてる
来年から小中学校で生徒1人に配られるパソコンがLaptopだって所の話も聞いたし…
オイオイオイ
そそるじゃあないか
MicrosoftのSurface新製品の情報☀

価格が安いのは魅力ですが、結局はMacかWindowsかのどちらを選ぶかの悩みの方が大きいんですよね😓次はMacに帰ろうかなと思っています。。。
お約束すぎてすごい。ヤクザみたいなレート
日本はOffice需要パネェからなぁ…
しかも規約上の「商用利用」が米国と異なる…

X」に秘めたマイクロソフトの世界戦略
549 USD なら日本円でも5万円台だと思っていました... なんでや
Office 2019 なんて、いらない...
”日本版は、Office Home and Business 2019が付属するなどの関係から、価格が高くなり8万4480円から。本来の位置付けがブレて感じられるのは残念だ”
「ただし、日本版は、Office 2019が付属するなどの関係から、価格が高くなり8万4480円から。本来の位置付けがブレて感じられるのは残念だ」→ 衝撃の549ドル、日本版8.4万円。新型「Surface Laptop Go」と「Pro X」に秘めたマイクロソフトの世界戦略
いつも一瞬ほしいと思うんだけど、ドルと円の値段差見るといつも萎えるんだよなー。
" ただし、日本版は、Office 2019が付属するなどの関係から、価格が高くなり8万4480円から " / 衝撃の549ドル、日本版8.4万円。新型「Surface Laptop Go」と「Pro X」に秘めたマイクロソフトの世界戦略|BUSINESS INSIDER
何で$550が8万5千円になるんだよ!
キーボードを日本語にするだけじゃないのはわかるけどさ.
X」に秘めたマイクロソフトの世界戦略(BUSINESS INSIDER JAPAN)

surfaceのモニターって3:2なんだ
日本マイクロソフトは自社の主力製品であるMicrosoft365を売る気ないんだなぁってつくづく思う。
バンドルする必要ないだろとあれほど言われてるのに。

コンシューマ向けに売ると「オフィス入ってないの?」って言われるとかいうけどパッケージ同時購入で値引きとかにすれば
Surface laptop goすごいやん。もうMicrosoft Officeの内で完結する仕事の人たちほぼほぼすべての人がこれでいいやん。というバランス。この選択肢は助かるわあ。
Surfaceがまたも酷いおま値展開しててクソ
CPUはまだ10代…?
『日本版は、Office Home and Business 2019が付属するなどの関係から、価格が高くなり8万4480円から』ああ、やっぱり…
法人向けoffice365契約と重複するから仕事で日本MSの製品を買うことはない。NやFからクレームでもくんのかね?
買い切り版オフィスを求める日本市場の特殊性であまり安く見えないのがもったいないですが、仕様を見ていくと相当戦略的。
また日本だけOfficeで高い… »
言ってることとやってることが…。日本では教育用として売るつもりはない、てことか。学校に入れるならたいていはOffice契約あるだろうし |
Officeなしも選択肢に入れるだけじゃ駄目なのか…?デフォルトはついててもいいからさ

X」に秘めたマイクロソフトの世界戦略
やっぱりarmのX刷新や。
以上
 

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