くら寿司が挑む、マグロの「AI仕入れ」。新商品「AIまぐろ」を実食…プロの目はデジタル伝承できるか? | Business Insider Japan

ツイッターのコメント(22)

コロナ → AI活用の需要⤴︎ → TUNA SCOPEで仲買人分の人件費削減 → 寿司の価格下がる

結論:くら寿司行きましょう。のどぐろが食べたいです。


AIっていう文字を見ると
を連想するようになってしまった
今日くら寿司行ったんですよ。
AIマグロってのがあってですね。なんでも目利きをAIでやって、いい感じのマグロを選んだそうなんですよ。
普通のマグロよりちょっと厚めのカットで2倍のお値段なんです。
いただいたんです。
うんめえの。おすすめ。
びっくらポンですね。これは。
すごいなぁくら寿司。大好きです。そして事業戦略を考える時にアナロジーでよく参考にさせてもらってます。
AIまぐろは良いとして、惹かれない。ネーミング失敗してる気がする。誰をみて名付けしたんや。私をみて。
くら寿司が挑む、マグロの「AI仕入れ」。新商品「AIまぐろ」を実食…プロの目はデジタル伝承できるか?

回転寿司チェーン大手のくら寿司が、マグロの買い付けにAI(人工知能)を使い始めた。
これは興味深い!
触覚、味覚+嗅覚にどれだけ対応出来るかが気になる。

統計データはどういうデータベースなんやろ /
BUSINESS INSIDERの記事はいつもわかりやすい!

くら寿司が挑む、マグロの「AI仕入れ」。新商品「AIまぐろ」を実食…プロの目はデジタル伝承できるか?
これ、そんなにむずかしいか? /
回転寿司で回る寿司を積極的に食べにいくのは、どの地方までなのかを知りたい。北海道とか北陸とかは、結構頼む派多いという肌感があるけど。
>プロの「眼」の技術をデジタル化し、およそ90%以上の精度でマグロの等級のAランク(最上級)/Bランク(上級)/Mランク(並品)を判別できる
す、すごい!!

くら寿司が挑む、マグロの「AI仕入れ」。新商品「AIまぐろ」を実食…プロの目はデジタル伝承できるか?
話題の「AIまぐろ」どんなものなのだろうか。Aランク(最上級)Bランク(上級)Mランク(並品)の食べ比べ、プロの目利きとAIが選んだまぐろ比較セットとかほしい。

くら寿司が挑む、マグロの「AI仕入れ」。新商品「AIまぐろ」を実食…プロの目はデジタル伝承できるか?
AIはどこまで学習をさせられるか否かがポイント。いわゆるプロの目という感覚的な部分をどこまでデータとして落とし込めるか。下積みに10年とかはあまりにも非効率的であるし、取り組みとしては面白い。
教師あり学習できるのはマグロだけ!他の魚は基本尻尾の断面なんて見られないので記事にあるような質の判断が必須!質の定義をして魚の全身写真撮っただけでランク分けするアプリとかあれば面白い!
目利きが重要な仕入れ。AIが担い、90%以上の精度で判別ができている。求めれる職種は、1流の職人とデジタルケンタウロス。職人が求められる技術はさらに極み、コアな層に対してになる。
今後、物を仕入れ売るとは資金さえあれば、誰もが始められる商売になるのかもしれない。
おぉ!
今後さらにIOTが進んでいくのかな。。。 /
尾の断面見て職人さんが判断する基準を学習させたってことなのね。
というかくら寿司は寿司回ってるのか。
ほんと回転寿司屋のIT武装は進んでいるよね
実際に仲介人の付けた数千枚の等級データを教師データに。→
以上
 
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