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「好きなのは日本、近いのは中国」アフリカ人だらけの寮で7歳児が学んだ人種と世界 | Business Insider Japan

「ママ、何であの人たち、顔が焦げているの?」7歳の息子が指をさした先には、音楽をかけて談笑している黒人男性たちがいた。私は思わず「しーっ」と自分の口に指をあてた。実際のところ、息子は日本語で質問してきたので、彼らに聞こえていたとしても、意味...

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(続き)休校で何か歯車が動き出すと思ったら、負担が増えただけで、本質的な議論は置いて行かれた。きっと彼の成長は、原稿の公的教育システムの枠を超えてしまったのだろう。
彼と私は10歳差。10年前の私の体験をシェアして、長いメールを閉じた。
心があったまる
とても良い話し! 息子さんを可愛がってくれる世界中の人に感謝です!
なんていい話。子供の頃はみんな素直で友達なのに、大人になると変な知識や癖が付いて友達でなくなる。平和の種は「子供」だね。
ふと目にとまったブログ、
差別のない心で通える交流の大切さを学ぶ!
あなたにとって必要な情報は、
何時も、目の前に現れてる^_^
なんだか泣けた記事。
ちょっと興味深い記事でした
>その国や政治体制が好きかどうかでではなく、そこで暮らす人々と関わった実体験(いい面も悪い面も含めて)を通じ、国や国民への想像力の幅も広がる。
読む。

真の国際理解とは何かを考えさせてくれる。今の日本はとんがってきているなと思う、自分含めて、何か余裕がないんだろうな。
浦上さんの新書、買いました。届いたら即読みたい。
子供のパワー、エネルギーに感激!
お母さんも偉い、到底真似出来ない。
留学が復活が待ち遠しい。私自身は当分しないだろうけど、過去の留学や寮生活で得たものが人生の宝。いま行きたい人が行ける世界早う来い。|好きなのは日本、近いのは中国」アフリカ人だらけの寮で7歳児が学んだ人種と世界|BUSINESS
興味深い話だった
寝れなくてネットで色々読み漁ってたら問題提起と素敵な思い出話とが程良い記事を見つけた。
面白かった。
浦上さんステキ、、、!
ええ話やね。
10年前、シングルマザーの私は日本企業を辞め、7歳の子どもを連れて中国に渡った。そして安定した収入・生活と引き換えに、お金では買えない多くのことを学んだ。
差別、差別の昨今の中で一服の清涼剤のような記事。個人と母集団はくれぐれも混同したくないな
凄くいい記事だと思った。
実体験の記事は非常に興味深い。
もちろんそれが狭い範囲の体験だと分かった上でだけど。
感動した!
久しぶりにいい記事を読んだ。
めちゃくちゃ素敵な話だった。多様な愛。
小さい頃からこんな環境にいたら面白い発送が生まれそう。
こういう環境少し羨ましい。
自分も短期間だけど海外の学校に言ったこともあるし、色々な国の人と関わったから筆者と息子さんの気持ちわかる。
色々考えさせられる
そして少し勉強になった
これめっちゃいい記事だから読んで。
興味深く、心温まる記事でした。
心と頭に響いた良記事。30代母子で中国留学した筆者。

同じ母として、留学生寮を走り回る子供の姿想像してワクワクし笑顔がこぼれる。

そして、中国の現地から垣間見える世界情勢。日本から出てカナダに暮らしても未だに遠いアフリカの国々について無知であることを知る。
面白かった。こんな環境で育ったらどんな大人になるんだろ!
共有キッチンぐちゃぐちゃ、借りパク、キッチン占領、シドニーのシェアフラットまんまこれで懐かしい😇人生で一度は欧米圏のシェアハウスで暮らしてみるのおすすめです(日本人と暮らす時、誰でも神に思えるよ)
興味深いし、考えさせられるし、すごく良い記事。 >>

「好きなのは日本、近いのは中国」アフリカ人だらけの寮で7歳児が学んだ人種と世界 | Business Insider Japan
凄く良い記事だった。理解は出来なくても、お互いを少しでも知る事で良い関係になれることはたくさんあると思う。
自分が海外に住んでた時のことも色々思い出して、最後泣きそうになった。
外からは見えない,中国での話。
昔職場で一緒だったガーナ人も陽気だったっけな。
以上
 

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