シッターが預かり中の「わいせつ容疑で逮捕」の衝撃、キッズラインの説明責任を問う | Business Insider Japan

学校の教員、保育士による子どもに対する性犯罪のニュースが後を絶たない。どの事件も被害者の心の傷を思うと言葉を失うものだが、2019年11月に起こり、2020年5月に、ベビーシッターマッチングアプリの大...

ツイッターのコメント(75)

こんなこと許されていいの😩⁉️

(記事より抜粋)
利用者同士で起こった紛争には法的責任を負わない(キッズライン利用規約:2020年5月17日確認)としているものの、経沢社長は「(キッズラインは)面接と研修をしている」と、匿名掲示板との違いをアピール
自分の商売を持つことは必修科目だが、
誰もが経営者に向いているわけではないので、
自分にあった商品を持つことが大事だ。
経営者ツラすぎる!
介護サービスや障害福祉サービスと同じ。自分の生活を任せる訳で完璧な安全性なんてあり得ない。特にモラハラ関係の問題は線引きが極めて難しい。

シッターが預かり中の「わいせつ容疑で逮捕」の衝撃
キッズラインに、とても期待をしていたから悲しい。内部でしかわからなにい事情もあるのだろうな。
この会社使ったことあり、来てくれた方はとても良かったのですが、ホームページで掲載されているコラムに登場する有名人などが「ん?」という感じで、社長さんの方針が私の主義とは相容れないようなので使うのをやめていました
なるほど。これを見れば経緯が分かる。
衝撃的事件やな。幸いにもまだ使ったことはないが、シッターの腕前の差が分かりにくい、というのは以前からサイトを見ながら感じていた。
こういった事件は昔からありますね。

ただ、すべて企業の責任にして
男性シッター全員を停止してしまうのはやりすぎです。

実際に悪いのは、法をおかした人です。

シッターが預かり中の「わいせつ容疑で逮捕」の衝撃、キッズラインの説明責任を問う
仕組みの問題、ということなのだろうか。怖いし悲しい…/シッターが預かり中の「わいせつ容疑で逮捕」の衝撃、キッズラインの説明責任を問う | Business Insider Japan
性犯罪の厳罰化、データベース公開、性犯罪者の保育士・教員免許(資格)剥奪→永久に再就職不可にしたらいい。(他の仕事へ)日本はロリペドに甘すぎ。
 
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