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日本社会は「助け合いにあふれている」と考える人は2%。20~30代男性4割は助け合いに拒否感も | Business Insider Japan

134コメント 登録日時:2020-02-14 17:13 | BUSINESS INSIDER JAPANキャッシュ

日本社会が助け合いにあふれていると考える人は、わずか2%。過去1カ月の間に見知らぬ困っている人を助けたことがあるのは14%。反対に知らない人に助けを求めることが出来ると回答したのも4%と、人を助けるのもSOSを出すのも苦手な日本人の実態が、...

ツイッターのコメント(134)

日本社会は「助け合いにあふれている」と考える人は2%。20代男性の42%、30代男性の39 %は「助け合いにあふれる社会」に「共感できない」「あまり共感できない」と回答… |
具体的な手助け以前に、気持ち面でもあふれてない。育児してると日々実感
自分に精一杯になると、他者を思いやる余裕がなくなる。自戒もこめ
NZで子供づれのお母さんの後にベビーカーを持って電車に乗る男性がいたのでお父さんかと思ったらベビーカーを運んであげただけだった、みたいな光景をよく見る
自省をこめて。
==
" …「過去1カ月以内に知らない人で、困っている人を助けた」人の割合はわずか14%。他にも寄付12%、ボランティア8%と、チャリティ活動全般への関心の低さがうかがえる。"
助け合いの心を養うためにはどうすればいいの?学校教育?家庭教育?子ども時代に触れ合う大人の影響は大きいはず→
私が日本に帰るといつも冷たいと思うし、何度も呟いている。家族や友達に対しての気配りは凄いけど、他人には物凄く冷たいし、迷惑かけてはいけないというプレッシャーが半端ない。

助け合いがあふれていて、頼っても大丈夫な優しい社会になれるにはどうしたらいいのかしら?
これは強く感じる。他人は他人。寂しいなぁ。
ようやく「日本社会は「助け合いにあふれている」と考える人は2%。20~30代男性4割は助け合いに拒否感も」の記事を読んだのだが、質問項目が知りたいなあ、これ。
>手助けをしなかった理由として最も多かったのが「そのような場面に出会わなかった」で、75%を占めた。

気付いてないだけだろう。皆余裕がないんだよ。もっと豊かな生活送れる様になれば変わる筈。
こういう雰囲気変えたい→20代男性の42%、30代男性の39 %は「助け合いにあふれる社会」に「共感できない」「あまり共感できない」と回答している。
だって下手に助けたら事案とか通報とかされるだろ

謙虚で礼儀正しく親切と世界中で評判の日本人、人助けランキングで堂々の125ヶ国中125位
日本には「困ったときはお互い様」という言葉があったはず。。。
-
障害児の子育てをする時、「ごめんなさい」が多くなる。

むしろ
「助けてください」
「困っています」
を言える子にしておきたい。
リベラリズムの浸透と精神的な余裕がないってのが原因な気が……
筆者である竹下郁子さんのようなフェミニスト達が望んでいた素晴らしいリベラル社会が結実してきてますね
「迷惑かけてはいけない」という言葉を一旦忘れましょ。救いを求めるのも自分の人生に責任を持つことにつながります。自分を大切にできてこそ、他者のことも思いやれるというものです。迷惑かけあいましょ。
ーーー
知り合いに助けを求めることが出来ると回答した人は6%・・・
「20代男性の42%、30代男性の39 %は「助け合いにあふれる社会」に「共感できない」「あまり共感できない」と回答している。」
成果主義の成果じゃない?
この記事がどれだけマトモか怪しいと思うが。

もし正しいとしたら、助ける事自体がリスク足り得るという事が周知された結果かもよ?
だとするとそれはフェミニストが頑張った結果だと思うな。

@BIJapan
まずは自分が助けることかと。。
あのぉ~
私はしばらく日本へ戻ってないのですが、
これは本当ですか?

もし本当ならば、日本は既に、国・社会の体を成していない、とおもえますが、いかがでしょうか?

日本社会は「助け合いにあふれている」と考える人は2%。20〜30代男性4割は助け合いに拒否感も。
20代、30代の男性に限らず、女性も含め、彼らの親世代がそういう教育をしてこなかった。不審者として通報される、など過剰なリスクを実数を無視して流布してきた男性側の免罪符言説の根源には自己の良心や信念を堅持する個人主義が確立の欠如がある。
「『過去1カ月以内に知らない人で、困っている人を助けた』人の割合はわずか14%」
私はボランティアや支援活動をしているが、この86%に入ると思う。
日本人なのに日本人のことわかってないよな。
「内に甘く、外に厳しい」民族に、「個人主義」を導入して更に過酷にしたのはリベラルだろ。
「社会が助け合いにあふれている」と考える人は、2%。「助け合いにあふれた社会」に共感する人は、「やや共感できる」も含めると77%。20代男性の42%、30代男性の39 %は「助け合いにあふれる社会」に「共感できない」と回答。|BUSINESS
うむむ
・海外チャリティー団体の調査で、日本は人助けランキング125位中最下位
・チャリティ活動全般へ関心の低さ(寄付12%ボランティア8%)
・「他人に助けを求められる」と回答→10%未満
助けてもらった経験がない人に
他人を助ける気持ちを持て
と言っても難しいだろうなぁ。
子育てしてる間に教えておきたいこと。
そりゃ日本の"助け合い"って相互監視の変奏だから。そして助けられるとその分スティグマを負うことに>
竹下郁子さんの記事はたいてい面白い。
就職氷河期世代は常に切り捨てられた世代なので、都合のいい時だけ助けてなんて容認しません。”助け合い”ですからね。
日本女性に近づくとヤバイからな、最悪犯罪者になる。
あと20代〜30代は、ずっと搾取され続けてきた。
助け合うも何もまず助けてよとなればそうなるんじゃないのか?>
“人助けランキング(1カ月の間に見知らぬ人、あるいは助けを必要としている見知らぬ人を助けたか)で日本が125カ国中、最下位”
ホモ・サピエンスからの脱却!
反知性拝金主義の行き着く先は地獄のドン底ですよ。
助けて訴えられるならいっそのこと放置って考えるでしょ!面倒は誰もが嫌
助け合おう😃

・知り合いに助けを求めることが出来ると回答した人は6%

・知らない人に助けを求めることが出来るのは4%

・社会が助け合いにあふれている」と考える人は2%

・20代男性の42%、30代男性の39%は助け合いにあふれる社会に「共感できない」「あまり共感できない」
ホントはクズばかりなのが日本人。被災者を見捨てる自民党と支持者を見れば明らか。
どの地域で調べたのか知りたいわ。むしろ悪意を感じる。
そう考えると、こういう調査にも非常に納得感があるなという感じ
まあ困ってる人を見たらスマホで撮影、ツイートする世の中ですもんね
ていうかこれ「え?あの程度のことで助け合いって言ってるの?」って、海外の具体例聞いたら思うかもよ。手助けをしたという事実の閾値が自己申告じゃ国民性反映するでしょw 謙虚とか言うなら尚更w
@italianoizumi ひょっとしたら現実社会の反映かもしれません。

”20〜30代男性の4割が「助け合う社会に共感出来ない」という衝撃の結果”
イギリス某団体の調査で、日本が人助けランキングで125カ国中、最下位とのこと。奇しくもTLに「マッチョな根性論をかざす人は(男女とわず)自らの幸運が “たまたま” だと気づいていない」という旨のツイートが廻ってきたが、この「 “たまたま” への想像力」が最下位なのか。
妊娠中とかこども抱っこしてバスや電車に乗って立ってると、周りの人みーんなねちゃうんだよね!!!!そういう事だよね!!!やられるの悲しい
男性ってわざわざ書くのな。助け合いたいと思っても、助けた事を仇で返す人が多いだけ。「触らぬ神に祟り無し」なんて諺があるのも悪いんじゃない?|
なんか、男子の育て方、間違ってない?
男子も「困った、どうしよう」って言って良いんだよ。
男子も「助けて!」って言って良いんだよ。
男子も「辛いよ」って泣いても良いんだよ。
男子も「他人に勝たねば」って思わなくて良いんだよ。
SOSも出せないし、SOSに気づかない。助け合うことに共感できない人も多い。

ヒト本来の脳は困っている人がいればなんとかしたいという助け合い、支え合うもの。

だとすれば、社会性や人間らしさを失ってしまう社会構造なのかもしれない。
これ病気 ほんと早く解明して「20〜30代男性の助け合う社会への共感の低さについても、原因の解明が求められる」
「調査は日本国内に住む15〜79歳の男女3000人を対象に」

なんで男性の結果しか書いてないんだろ
助けられた経験がないなら助けようとも思わない。悪循環なのかも知れないが
チャリティー団体Charities Foundation(CAF)の2019年調査結果;日本社会は「助け合いにあふれている」と考える人は2%。20〜30代男性4割は助け合いに拒否感も|BUSINESS INSIDER
建前と実の差だと思う。「助け合いましょう」が建前で「自分勝手なことをするな」「他人に迷惑をかけるな」が実の社会で生きていると、助け合うという自発行動を抑止する。

自己防衛が先にたたざるを得ない社会は政権の写し鏡。

" 20代男性の42%、30代男性の39 %は「助け合いにあふれる社会」に「共感できない」「あまり共感できない」と回答 "
助け合い 自分の事しか考えられなち男性、感性鈍い人は自分も見捨てられる
ツィートでボッチぼっち呟いてるあなたですよ
助け合いにあふれている海外に行って感動する人が多いのも納得↓
助け合い不要かあ。みんな一人で生きていると思っているのかな?
日本では助け合いが非常に少ないという記事を大分前にシェアした覚えがありますが、それがイギリスのチャリティー団体の調査の件だったでしょうか(もう遡って確認するのも無理w
残念な状況ですね。寄付とかが少ないのは宗教的な問題や社会全体の習慣の問題もあるかもですね。
メモ。いろんなことが溢れすぎてすぐに感想を言えない記事。/
昨年怪我をして松葉杖をついていた時、通りがかりの人が手を貸してくれたことが何度かあったけど、すべて海外の人だったなあ.
元気で健康で若いうちはよくても、誰もが歳をとり怪我や病気をするかもしれない。拒否感って、そうならないと想像できないのかな
>20代男性の42%、30代男性の39 %は「助け合いにあふれる社会」に「共感できない」「あまり共感できない」と回答

共感できなくても、理解は必要だと~
堂々の125位/125ヶ国中。さもありなん
前の調査で「困っている人を見たか→その人を助けたか」じゃなくて、「人助けをしたかyes or no?」って質問だったの批判されてたよね。

>手助けをしなかった理由として最も多かったのが「そのような場面に出会わなかった」で、75%を占めた
「知り合いに助けを求めることが出来ると回答した人は6%」

一度つまずけば誰にも助けを求められず、そして誰も助けない合成の誤謬
@momocat1010 日本人は全般的に他者に対してcoolなんじゃありませんかね。The Japanse way of life.と。そういえば、ご存じかも知れませんが、14日付のBUSINESS INSIDERに竹下郁子記者によるこんな記事もありましたっけ。
若い世代の人が余裕を持ちづらい社会構造なのでしょうか…
「0.1%の法則」でいえば1万人の若者でボランティアにガチ共感するのは10人程度だから、2%=200人もいるなら大したものだと思っています。
Re:
リアルじゃおれも全然人助けなんかしないよ。
てか普通の日本人てネットでも内界でも外でも人助けしないってどんだけー
こういうのはいざ自分が助けられる側になるとか、助けられた人を身近に見る機会がないと、実感がわかないかもね。親元を離れて一人暮らし、周りを若い人に囲まれて生活すると、そういう人を見ることがないから、余計に相互扶助に意味を見いだせなくなるのかも。
「助け合いに拒否感」とは?🙄❓ 日本社会は「助け合いにあふれている」と考える人は2%
日本社会には「公共」というマインドセットが希薄で、この社会で上手くやるには所属集団の中での空気を読む能力だから、自己責任論が一番リーズナブルに浸透してしまうのでは。
助け合いじゃなく怠け者のナマポに拒否だろ。
なんか…ただ嘆くだけでなく、助け合いに拒否感を持つ人の心理や背景が知りたい。@i_tkst @BIJapan
数字はうのみにはできないが意外ではない。
画期は2004年のイラク人質事件の自己責任論と感じる。以前は表立って口にするのははばかられた本音を、政府ないし政権与党が堂々と言い始めたのは衝撃だった。
画期がいつであれ、私たちの社会の長年の積み重ねの帰結でしかない。
何の病気か忘れたけど浅草馬道の車道で硬直してた老人を歩道に入れて駅まで歩行介助したの思い出した。通行人もバス停の人も無言で観てただけ、ガードレールの自転車が邪魔で一人で整理しては歩行介助した
この層、「助け合えない」のイヤな面を負わされてる層なんじゃないかな。。。助けるばかりの立場に置かれてやしないか?拒否感も湧くよなぁ。。。
@BIJapan
そりゃあ20~30代の男性がそれだけ社会で助けられる事がないからですわ。助けられた事がない人間が他人に優しく出来るなんて甘い考えよ
ヘンな自己啓発本なんか読むより、人助けをしたほうがはるかに自尊心が高まる。見返りが何もないほうがいい。自分はそんなにひどい人間でもないと、具体的な行動を通じて信じることができるから。実際、ちょっとしたことでも、人助けをした日は、気分がいい。
世界幸福度ランキングで日本は156位中58位、上位国と比較して足りていないのが「お互い様」と他人に言える文化だと思ってます
125カ国中、最下位はすごい。
「見知らぬ人を助けなきゃいけない場面に出会わなかった」が75%というのもすごい。
今は個人主義の時代、自分さえ良ければ全てよし。最近はやりのボランティアなんて自己承認欲求を満たす為の道具。
知り合いにも助けを求めることができるという回答者が6%しかない中、「社会が助け合いにあふれている」と考えているか、という質問の文言に対し96%が否定的に見做す回答をする事は当然だが、その原因としてアンケート実施当事者がこの様に「あふれる」「共感」という→
不倫ネタや麻薬ネタを餌にして生きている方が大半である以上、このような割合に至ることは当然かと。

だけど、giveを循環させることができれば、経済も幸福感も潤いますよね、きっと。
イギリスの団体が行った結果を受けて独自に調査した結果のほうがヤバいとは。ここまで低いとは!日々実感はしてた。しかし。
「人を助けるのは、正しいことだ。そしてその正しいことをする」
そういうのが、人間らしさ、なんだぜ?
誰かを助ける人になろうぜ?
想像以上に低い...
心理学的に人を助けると、心に余裕ができて時間が長く感じるらしいね。

人を助けるのも、SOSを出すのも苦手な日本人
これ、リスクという免罪符を利用してるヘタレが多いって話と、
そんなことすら見えない本当に周りが見えない人に溢れてる話だよね。
"20代男性の42%、30代男性の39 %は「助け合いにあふれる社会」に「共感できない」「あまり共感できない」と回答している"
これも、自分が「助けられる側」になり得る、てことが想像できないんだろうな。そしておそらく「自己責任」論者でもあるんだろう。
「日本社会が助け合いにあふれていると考える人はわずか2% 過去1カ月の間に見知らぬ困っている人を助けたことがあるのは14%。反対に知らない人に助けを求めることが出来ると回答したのも4%と、人を助けるのもSOSを出すのも苦手な日本人の実態が、最新の調査で明らかになった」
どこからそうなったのか知らないが、誰かを助けることは自然発生的な行動だった。
でも今は義務になりつつある。
これめっちゃ怖いよな…😱💦だから殺伐としてるのなー助け合いたくない男性4割て…まだ若いと元気だからいいけど弱ったらどうするのだ??

日本社会は「助け合いにあふれている」と考える人は2%。20〜30代男性4割は助け合いに拒否感もBUSINESS
弱者男性と言われる人たちの生きづらさはこれでしょ→
人を助けるのも、SOSを出すのも苦手な人が多い。
チャリティ活動全般への関心が低い。

イメージや固定概念、壁がきっとある。
ここで諦めるのではなくて、場所やきっかけ、接点、余白をいかに作っていくか。

きっと誰もが助けられて、助けているはずだからね。

@BIJapan
助け合いにあふれる…って表現に気持ち悪さを感じる。

気付いたら結果的に助け合いになってたくらいのライトさが欲しい。
「知り合いにさえ 助けを求めることができない人が95%」

子どものときにひたすら叩きこまれる自己責任論は誰を幸せにするんだろーーーーーー😭

20〜30代男性4割は助け合いに拒否感
サイコパスではないけれど、人間味あふれる人って減ったよな。
もう物凄く悲しい社会だと思う。 

皆、個人で稼ぐこともいいですが「いつでも頼っていいと思う仲間」をつくることも同時にやってこ?
「手助けをしなかった理由として最も多かったのが『そのような場面に出会わなかった』で、75%を占めた。出会わなかったのか…」
切り取り方に悪意を感じる。「日本は助け合いにあふれていると考える人は2%」って書いてるけど、これ正しくは2.9%で、しかもトップ1の回答だけ。普通は、TOP2の合計で大体統計は見る。TOP2だと27%で約3割はそう思っているということ。それほど低いという話ではない。
助けて貰わないと生きていけない自信しかない自分からすると衝撃的なお話。
特に、助け合い社会に共感出来ない20.30代男性が3人に1人以上いるというのは、調査方法に問題があったんじゃないかと思うぐらいに寂しい結果。
これは、実感できる数字。
日本人は、それは自分がやらなきゃいけないことか?しゃしゃり出てると言われないか?ってことをまず気にすると思う。そこいくと、うちの生徒たちにはチャンスは多い。
助け合いに拒否感。って、凄いぞ日本。
"調査を行ったのは「こくみん共済coop」…「Charities Foundation(CAF)」が2019年に発表した人助けランキング(1カ月の間に見知らぬ人、あるいは助けを必要としている見知らぬ人を助けたか)で日本が125カ国中、最下位だったことを受け、独自に調査した"
まじか…ちょっと絶望感ある😱でも積極的に助け合っていきたいよ…!
情け無や。゚(゚´Д`゚)゚。
最近ほんまにそう思う。両極化激しい。やさしい人と冷たい人の。
どうかやさしい人に幸あれ。
25歳くらいから「寄付」とか「困ってる人を助ける」とかは意識的に心がけています。

正義感でやっているというよりは、自分からアクションをしておくと、「何かあった時、自分も助けてもらえる」というマインドになるので、生きやすくなります。
アメリカで乳児を子育て中の友人がアメリカは子育てしやすいからさ〜としみじみ言っていた。理由を聞くと、みんな子どもが大好きだから、と。
「助け合い」に必要なのは湿った「人情」ではなく、かわいた「倫理」「制度」みたいなものだと思うけど、「助け合い」のイメージ自体がまだ前者なことも多そうで、つまり人も社会も未成熟なんだと思う。さらっと「人助け」できない。
『「過去1カ月以内に知らない人で、困っている人を助けた」人の割合はわずか14%…寄付12%、ボランティア8%と、チャリティ活動全般への関心の低さがうかがえる』
これ、全労済のHPのサイト内検索で「意識調査」ってやって出てくる所のPDFでも、性別年代別の項目詳細は載ってないんだよね🤔
詳しい結果見たいんだけど、全労済で無ければ何処にあるのかなぁ…

@BIJapan
地獄みたいな国だ。
4割が助け合いに拒否感ってかなり高い割合だけど、優しさを受けたくないの?自分が人に親切になれないから他者にも求めない、とかなのかなあ?。。
他者を嫌いになるのではなく「好意を持っている」か「どうでもいい」しか区別出来ない社会の方が怖いわな。|BUSINESS INSIDER
多くの学校でボランティアをするよう「指導」しているが、自発的に社会に参画する意識を育む自由な場になっていないことの「結果」だと思う。

@BIJapan
「チャリティー団体「Charities Foundation(CAF)」が2019年に発表した人助けランキングで日本が125カ国中、最下位だったことを受け、独自に調査」|日本社会は「助け合いにあふれている」と考える人は2%。20〜30代男性4割は助け合いに拒否感も|BUSINESS INSIDER
「20代男性の42%、30代男性の39 %は「助け合いにあふれる社会」に「共感できない」「あまり共感できない」と回答している。」
怖い…。
凄まじいデータが出てきた。
 
「20代男性の42%、30代男性の39%は『助け合いにあふれる社会』に『共感できない/あまり共感できない』」
 
男性が強くなければならないという抑圧が自分の弱さを認められない状況を作り、その不平等感が他者の弱さも認められない状況を生む。
《日本社会が助け合いにあふれていると考える人は、わずか2%。過去1カ月の間に見知らぬ困っている人を助けたことがあるのは14%。反対に知らない人に助けを求めることが出来ると回答したのも4%》
こりゃひでえ……ここ20年の異常な自己責任推しの結果か、もともと薄情なのか😢
😱20代男性の42%、30代男性の39 %は、「助け合いにあふれる社会」に「共感できない」😱

日本、本当に怖いな……積極的に助け合っていきたい
だから日本は自己責任と気合いの国なんだなぁ。

125ヶ国中最下位……真剣に考えて行動しよう。
以上

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