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加速する「日本版アリーナビジネス」に盲点。ドル箱“eスポーツ”の必須設備がない? | BUSINESS INSIDER JAPAN

16コメント 登録日時:2019-12-04 13:02 | BUSINESS INSIDER JAPANキャッシュ

日本全国で「アリーナ」の建設が続々と進んでいる。アリーナとは、自治体が所有する総合体育館とは違い、バスケットボール、格闘技といったスポーツの試合だけでなく、歌手のコンサートなど多目的用途で使用される施設。首都圏では、さいたまスーパーアリー...

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5G回線、新しい技術が今までの問題を解決すれば。
その技術の向上が、eスポーツとは関係のない部分でも、日々の生活を豊かにすることに、繋がります!
<2017年〜2020年の間に、完成した施設や建設中の施設を含めると、少なくとも10カ所の「アリーナ」が作られることが確認できる>

そんなに増えるんだ。
しかし、どれもeスポーツ未対応か。
建設を頼む側も受ける側も、知らないから整備されない。スポーツ施設ビジネスではなく空間ビジネスで考えられない、という伝統とも言える弊害(^^)
個人的には、ポケモンバトル専用のアリーナとか作ってもらいたいです! ガラル地方のトーナメントをぜひ再現してもらいたい!!
市場が協賛主体で興業として成り立ってないからアリーナ建設まで踏み込めない /「日本の既存、新規のアリーナでeスポーツの大会を想定した設計になっているところはないと思う」
ホント行政は横並びでブーム的になんでも飛びつこうする...市長公約の宮崎市、どーするつもりなんだろー😰😰
響尤はTECH武道館を構想し、自治体へ陳情中です!

加速する「日本版アリーナビジネス」に盲点。ドル箱“eスポーツ”の必須設備がない? | BUSINESS JAPAN
eスポーツの大会会場とか全く頭になかった。想像がつかん。 / (Business Insider Japan)
eスポーツ向け設備か
たしかにめちゃくちゃ大事だな
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要約すると「アリーナ」が2017年〜2020年の間に、完成した施設や建設中の施設を含めると、少なくとも10カ所増加。ただ、スポーツでアリーナを使用するのはごく一部の日程に限られるため、海外では人気の“eスポーツ”もやるべきだが、その必須設備があるのか?という指摘。
日本でもeスポーツをアリーナで
開催していく文化が進んでほしい!!
日本で建設計画が加速する「アリーナ」計画。
一つひとつのタイトルに流行り廃りはあれど、eスポーツというコンテンツは必ず日本でもアリーナコンテンツとなるでしょうね。
正直、今eスポーツの大会を運営していて、回線速度がダメな会場は、ぶっちゃけ二度とつかわないです。
ハピネッツもe-Sports事業やろうや
5Gが必須となる分野がここにあったか!eスポーツはドル箱なんだね。
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以上

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