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ユニクロ柳井氏が物流革命を賭ける、創業8年ベンチャーの正体 | BUSINESS INSIDER JAPAN

17コメント 登録日時:2019-12-03 07:04 | BUSINESS INSIDER JAPANキャッシュ

11月に突如発表された「ユニクロの倉庫自動化計画」の全貌 —— その背景には、ファッション業界全体に広がる「物流自動化」という大きな課題がある。自動化計画の一翼を担うロボットベンチャー、MUJINの滝野一征CEOに話を聞いた。ユニクロ柳井...

ツイッターのコメント(17)

MUJINの話がかなりあって面白い
地方で仕事をしていると必ず問題になるそして壁になるのがこの物流。もし物流がイノベーションが起きれば地方のおいしいものがもっと安く新鮮な形で都会の人に食べてもらえる加えて世界中の人に食べてもらえる可能性も広がるのかもしれない。
生鮮食品を中心とした小売業にひもづく自社としてはサプライチェーンこそ要。アパレルの次は食と思ってます。 /
11月に突如発表された「ユニクロの倉庫自動化計画」。柳井会長はなぜ、創業8年のロボットベンチャーをパートナーに見初めたのか。
ベンチャーに投資する気概が素晴らしいですね!今の自動倉庫の技術も素晴らしいですけど、もっともっと未来があるんでしょうね /
物流はどこも意識することやね /
まずファストリが創業8年のベンチャーを指名するのが凄い。日本企業ではなくグローバル企業であることを実感させられる。

BEAMSとかアドストリアについては物流コストを考える前に適切な生産量に目を向けるべきでは?
素晴らしい ⇒ 「まず、技術と実績があること。そして、人工知能と銘打っているだけのキラキラベンチャーじゃなくて、リアルな現場感覚を持った“ドロドロベンチャー”なこと。そこが信用されたんじゃないかな」
グローバルで成長し続けてるのに「危機感、危機感」と繰り返すユニクロ柳井さん。最先端のAI企業なのに「リアルな現場感覚を持った“ドロドロベンチャー”」と自負するMUJINさん。どっちもハンパねぇ。 /
MUJINさん。実態聞こえてこなくて中身知りたい
>人工知能と銘打っているだけのキラキラベンチャーじゃなくて、リアルな現場感覚を持った“ドロドロベンチャー”なこと。そこが信用された
面白いな〜
引き続き注目しとこ〜
物流は熱いなあ。
ドロドロベンチャーっていい言葉ね。
もう倉庫に人が居なくなる時代はすぐそこまできてるかもしれんな。誰でもできる、機械で出来る仕事してる人は危機感もたないと!てことは、そこに人材派遣会社も影響受けたりするんかな?
以上

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