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「転職迷子」の20代。30万円で買う“キャリアのライザップ”が売れる理由 | BUSINESS INSIDER JAPAN

人材サービス業界で、カウンセリングやコーチングのような、キャリアに悩む個人向けサービスが増えている。ユーザー中心層は20~30代と従来よりも若いことも特徴だ。従来は採用したい企業が転職エージェントに対し、前課金で広告を出稿したり成果報酬モ...

ツイッターのコメント(39)

社内でメンターがいなければ、外に出るしかないが行動が止まってしまう人も💦自己効力感を高めたり、自分を見つけるサポートが増えたら、ワクワクする!
@BIJapanさん@mento_jp
ライザップのようなキャリアコンサルティング、は去年の12月にキャリコンのみなさんと話していて出てきたことがある。当時はちょっと笑いながら話してたけど、本当にサービス化して、運用している企業があるのだから、間違いではなかったのかもしれない
キャリアについての相談をするサービスの展開が始まってますね。
主観的な考えもいいけど、それだけでは限界があるということか。
プロから意見を集めて、キャリアを考えたほうが迷わずに済むということ。
「相談ドットミー」ってめっちゃいいサービスだと思うんだけど、そもそもキャリアコンサルタントやキャリアアドバイザーの仕事って根本はこれじゃなかったっけ?と思う。
人材紹介業界の仕組みがおかしくなっちゃってるよね。
自戒の念も込めて。
作成会社の上司ではない、社外の上司が欲しい、先輩というより導いてくれる人を求めているんだな
転職以前の悩みを相談する場所が欲しいんですね
“キャリアのライザップ”が売れる理由 〜2カ月で30万円という、決して安くはないキャリア相談サービスが、20代を中心に売れている「ゲキサポ!転職」。LINEで「相談ドットミー」を展開する人材系ベンチャー・ポジウィルが、1年近くの試験運用を踏まえて本格開始〜
時代の流れとしてコーチングが来てるのはふつふつと感じてたけど最近さらに加速してきた感。
自分自身でキャリアを決めていく必要がある時代。
間違いなくto Cのキャリアコーチングの市場は伸びる。
転職や仕事の悩みがあっても、転職サイトやエージェントは仲介ビジネスだから悩みの相談には乗ってくれないですよね。

当時はそこらへんわかってなくて、モヤモヤした覚えがある。

これから需要増えそうだし、キャリア相談の受け口広がっていくと良いな。
そうなのかー。いくらでも相談に乗るけどね。いつでもどうぞ
転職サポートが20代にウケています
価格も2ヶ月で30万円と高価
人気の背景には、2つの理由があります
✓無料の情報が溢れていることによる質の低下
✓今の20代はゆとり教育を受け個性を重視する世代
無料の情報の増加でかえって有益な情報を得る費用が高くなるのは面白いです
キャリア自体をどうしたらいいか、分からない人は増えてきているなと、すごく感じますね。
昔のように一社勤め上げるような正解っぽいキャリアがなくなって、自らキャリアを決めないといけない時代になってきているのは大きな要因のひとつかなと。
キャリアのライザップとは!言い得て妙!
「転職エージェントは結局、仲介料のために企業とマッチングさせることが目的。個人の悩みには寄り添ってくれない」↓
そりゃ、こんな需要も出てきますよね〜
有料ってだけで信頼度って高くなってしまうもんなー。
「転職迷子」の20代。30万円で買う“キャリアのライザップ”が売れる理由 | BUSINESS JAPAN
8週間/8回/30万円のキャリアコーチング。英語コーチングなど最近コーチングが徐々に普及してきてるけど、その背景としてはこれが本質的。→「無料で手に入る情報は玉石混交で、その中から正しく役立つ情報、自分に合った情報を見つけ出すのは相当知識がいります」
キャリア迷子多いよね。人のこと言えないけど、こういう人は多い。とはいえ、ちゃんと設計して逆算で考えろと言われても、変化の激しい時代それは難しい。私は無理やりキャリアのロードマップを引いた次のフェーズにいるのかもしれない。
自分の世代から見ると、今の20代はホントにまじめに悩んでいて、驚くような事に大金を払いますね。(なんてツィートが完全にオジサン化してて悲しい。。)
畑出ろ(表出ろ的なw)

そしたら嫌でも今の自分の資産価値がわかるから(死ぬ思いするから /
オンラインで完結するというところが今の若者のハートに刺さっているのだと思う。オンラインの力をまだまだ私たちは使いこなせていないです。
転職サポートはフリーランスや副業でやりやすそうだど、営業が大変なのかな?
コーチング領域もいよいよきてますね。

この市場も、将来的に
ユニクロとヴィトン
のように、二極化していくイメージ。
 
プラットフォーマー側で生きるのか?
クリエーター側で生きるのか?

コーチ側も問われていきそう。
これからのキャリアは
個々人が考え、前例がない独自のキャリアを築いていく流れになると思うので
こういうサービスはまだまだ需要あるはず

市場が拡大して、迷い苦しみながら働く人が減るといいな

@BIJapan
"キャリアライザップ"か。高額なのに売れてるのが面白い

人材エージェントとキャリアコンサルタントの最大の違いは「お金の流れ」。
初期投資はかかるけど、きちんと自分と向き合ってくれるのはキャリアコンサルタントだよ
しっかりとしたキャリア教育を普及させればこんなサービス不要。
"2019年1月の試験運用から徐々にユーザーを増やし、7〜10月の期間で売上高は9倍成長を達成したという"
人手不足、若手不足で転職市場は活況ですが、転職しようと悩んでる人の7-8割は、問題は転職ではなく、別に原因があるーとは取材でしばしば聞く言葉です。

既存の価値観が揺らぐ変化の時代ならではの悩みが尽きない現代ならではのサービスの広がりを書いてます。
キャリアのライザップはニーズ増えてくだろうな。転職相談がエージェントがメインなのでポジショントークされてしまうので、第三者のポジションは必ず必要であるが今は存在していない。30万って高いけど、ダイエットよりキャリアの方がめっちゃ大事だからそこには投資すべき。
求職者からマネタイズする会社増えてるよねー
格差が広がってるし、ローワー層増えてるし、どのレイヤーが使うの?
ハイクラス層とか、自分でできるし、ローワー層で30万払う人いるの?

30万円で買う“キャリアのライザップ”が売れる理由|BUSINESS
無料で得られる情報が増えて、
結果的に「選べない」ということも増えているはず。

転職以前の悩みからコミットして、
その人に合わせた最適解を一緒に探していく。

ゲキサポ!はそんなサービスです。

記事取り上げていただきました💕
@meiem326 さんの「ゲキサポ!転職」、8週間8回で30万円と安くない金額だが、20代中心にユーザーが伸びてる

転職のための情報収集自体は簡単だけど、「どの情報が正しいのか」を判断するのってとても勇気がいるから、その後押しにこれだけニーズあるんだなあ。
30万はキツイけど、お金出しても解決したい課題って気持ちはすごくある。
今後はキャリア相談単体でなくライフ&ワークの人生相談に価値が出そうな気がする。

「転職迷子」の20代。30万円で買う“キャリアのライザップ”が売れる理由 | BUSINESS JAPAN
ゲキサポがメディアで掲載されました :)
ビジネスインサイダーさんにmentoを取り上げていただきましたー!
あーだこーだ言って何にも考えないで口だけ動かして生きている人より、20代から飲んだくれもせずに、将来のことを考えて選択してて好感が持てますね。 /
いいけど高いなぁ
以上
 

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