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グーグルが日本の家庭へ浸透めざす「アンビエント・コンピューティング」は成功するか | BUSINESS INSIDER JAPAN

20コメント 登録日時:2019-11-25 06:02 | BUSINESS INSIDER JAPANキャッシュ

グーグルは日本で11月22日より、スマートホーム製品「Google Nest Mini」「Nest Hub Max」の出荷を開始する。グーグルは音声アシスタント「グーグルアシスタント」を持っており、スマートスピーカーの市場をAmazonと...

ツイッターのコメント(20)

日本はアナログをそのままデジタル化したものを好む。
>“スマートホームを求めている”と考えるのは、あまりにテクノロジー指向的

スマートディスプレイあると暮らしが捗るぞ📺✨
家の中の課題解決か
「重要なことは、“人々はスマートホームを求めているわけではない”ということです。“スマートホームを求めている”と考えるのは、あまりにテクノロジー指向的です。
人々が求めているのはあくまで“生活の中での課題の解決”です。」

「え、それ要る?」機能が多い会社へ。
👍→「重要なことは、“人々はスマートホームを求めているわけではない”ということです。“スマートホームを求めている”と考えるのは、あまりにテクノロジー指向的です。人々が求めているのはあくまで“生活の中での課題の解決”です。安全で快適な生活をしたい…」

@BIJapan
グーグルが日本の家庭へ浸透めざす「アンビエント・コンピューティング」は成功するか.


個人的には何でもかんでもIP ver6系にすれば良いと言うことでは無いと思います。

利便性は上がるかも知れませんが、5G接続時代にはプライバシーがすべて晒されるリスクも高くなる。
Googleのこのユーザー目線の打ち手本当に素晴らしい。
社会の関心をとてもうまく扱ってPRしていく材料が揃ってる。ユースケース溜めて伸びると思う。
海外って日本と違って安全やから防犯目的で使うけど、日本は年寄り多いから見守りで使える
ただ、日本って何でも遅いから新しいもの出ても手出す人少ない
スマートスピーカーは、アメリカの家庭への普及率は30%超え、日本では7~8%くらい。スマートスピーカーは一度使うと便利ですぐ生活習慣になるけど、使ったことない人にはイメージ湧きにくくて最初のハードルが高め。
タイトルを「ユビキタスコンピューティング」にして日付を10年前にずらしてもあんまり違和感がない > @BIJapan
・日本のスマートスピーカーの普及率は8%程度
・アメリカではセキュリティーに、日本ではモニタリングとしてカメラのニーズがある
国によってもニーズは変わるので、難しいところですね。

グーグルが日本の家庭へ浸透めざす「アンビエント・コンピューティング」は成功するか
極端な話、家事だどれだけラクになるんだろう?イノベーションはあるのかな?>
グーグルが日本の家庭へ浸透めざす「アンビエント・コンピューティング」は成功するか

ハード売るのが苦手だよねー。Googleさんは。
“スマートホームを求めている”と考えるのは、あまりにテクノロジー指向的
ふむった
スマートスピーカーは現時点では普及してないし、普及しそうな施策も打たれていない印象。
ドライブレコーダーが煽り運転で普及したように、オレオレ詐欺対策が日本での高齢者宅へのスマートスピーカー導入のキラーになるかもしれないよね。→
アンビエントコンピューティングの考え方しっくりくる。これからは機械が主体ではなくあくまで環境が主体で自然に使えるスマフォやイヤホン、スピーカー、ディスプレイがあるとシンプルな生活にyりなっていくととおもう
ニーズの違い。 / グーグルが日本の家庭へ浸透めざす「アンビエント・コンピューティング」は成功するか (Business Insider Japan)
狭い日本の家庭でお父さんが暑いといい、お母さんが寒いといったとき、Nestはどのように調整してくれるのかなw
“ハードウェアに統合されたコンピューティングから、分散型のコンピューティングへの移行” → グーグルが日本の家庭へ浸透めざす「アンビエント・コンピューティング」は成功するか
以上

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