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次の10年で、ますます"引く手あまた"になりそうな10の大学の専攻・学位 | BUSINESS INSIDER JAPAN

11コメント 登録日時:2019-11-28 07:51 | BUSINESS INSIDER JAPANキャッシュ

大学で何を学ぶか選ぶのは簡単ではないが、成長業界に関連する専攻、学位を選ぶのも賢い考えの1つと言えるだろう。Business Insiderでは2020年以降、大学のどの専攻、学位がますます求められるようになるかを見極めるため、今後10年...

ツイッターのコメント(11)

はてさて、どうなることやら。

今後はどんな専攻の学生さんでも何か1つコンピューターを使った得意技を身に付けておきたいですね。プログラミングでもウェブサイトデザインでも良いし、通訳なら紙辞書からウェブまで駆使して専門的な用語の意味を探し出し理解する能力?
会計、広告、土木、建築、景観デザイン、通訳、法律、看護、福祉…
通訳も入っているので、雑誌やネットで言われてることとは違う見解なのかもしれないですね。
どこぞのブラックマイナス成長国家とは正反対で笑えない(^-^)/ アメリカでは社会福祉は28年までに11%成長するので、社会福祉の学士の需要が増大。
広告業界も伸びてるとの指摘だが、下の方にあるコンピュータサイエンスに近しいデジタル広告の分野の伸びが大きんじゃないだろうか...
アメリカは日本と事情が異なるのかな?
広告業界もしっかり入っていました。

業界にいて思うけど、需要が右肩上がりで、広告を依頼したいという企業が絶えない。
特にWeb広告は少額から始められるので、気軽に広告も出せるようになりましたしね。
大学で広告理論などを勉強してきた人材は重宝されるでしょうね。
なんか大雑把な感じはするけど...。

>法律サービスは利益が大きく、今後もその学位に対する需要は増すと見られる分野だ。
米国🇺🇸は広大なので土木/建設/景観設計にまだ伸びしろがある。裁判も多いので法律も。多国籍で通訳/福祉も見合う対価を貰いつつ伸びてる。日本🇯🇵は狭くて裁判も少なく単一民族で福祉は安月給。日本で伸びしろがあるのは会計/広告/IT/看護の4業種と個人的に思うけどね。
(Business Insider Japan)
以上

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