翌日配送支える超過酷労働。アマゾン物流センターに再潜入取材したジャーナリストに聞く | BUSINESS INSIDER JAPAN

今やAmazon(アマゾン)は多くの人にとって欠かせない便利なサービス。だが、「翌日配送」など“便利すぎる”サービスの裏をどんな労働環境が支えているのか想像する人は少ない。世界各国でその過酷な労働環境...

ツイッターのコメント(42)

翌日配送支える超過酷労働。物流センターに再潜入取材したジャーナリストに聞く

「商品をピックすると「次のピッキングまであと何秒」と表示が出る…制限時間内にピックできないことが増えると、アルバイトを管理するリーダーやスーパーバイザーとの面談…」
物を投げるのは良くないですが、、悪質って何だろうね、、
ウーバー≒アマゾン≒楽天→大手プラットフォーム。
楽天出店≒アマゾン出店≒ウーバーで出店→儲かりづらい。
アマゾンフレックス≒ウーバー配達員≒アマゾン倉庫内≒ヤマト等々運送関係→低賃金・基本ブラック(?)
Amazonの闇が深過ぎる…
まさに「人がゴミのようだ」だな😥
こういう話を聞いて、やっぱりおだやかではいられないわけです、ボクなんかは…(´・ω・`)
※ 2019年9月20日付の記事
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そんなにブラックなのか…と知ったのは、娘の友達が配送センターでバイトしていた時、話を聞いてたから。(友達は2ヶ月で辞めた)
…でも、利用しちゃうなぁ。

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わたしも日々効率化は考えるけど
ここまではしたくない。
人間らしくいたいな

翌日配送支える超過酷労働。アマゾン物流センターに再潜入取材したジャーナリストに聞く|BUSINESS INSIDER
いや、ほんと、こんな労働環境で働かせているAmazonでは、2度と買い物しません。
最近、アマゾンが「こんなに働きやすい労働環境ですよー」
って感じのCMを流しているけど…
実際はこういう感じ。

プライムのCMなんかに抗議するより
アマゾン倉庫のCMに抗議しろよ。
労働問題や企業体質を理由に不買を宣言したっていいし。消費行動のあり方で社会に貢献するって考えは別に「サヨク」の発明じゃない。近江商人が江戸時代からやってる。

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