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元「イスラム国メンバーで立命館大准教授」イラクで拘束。日本とテロ組織の関わりは | BUSINESS INSIDER JAPAN

IS(イスラム国)に参加していた疑いのある、バングラデシュ出身で日本に帰化した立命館大学の元准教授が、イラクで囚われているという。5月20日、バングラデシュのメディア各社が同国情報機関からの情報として報じた。この人物はモハメド・サイフラ・...

ツイッターのコメント(19)

地道にやっていくしかないので、警察関係の方には頑張っていただきたい。
-元「イスラム国メンバーで立命館大准教授」イラクで拘束。日本とテロ組織の関わりは-
バングラデシュ出身で日本に帰化した立命館大学の元准教授にイスラム国参加の疑い

⇨イスラム国に参加した初の日本人である可能性
モハメド・サイフラ・オザキ拘束されたのかよかった。

この人元立命館大准教授でインテリなんだよね。

日本人の女性と結婚して、その妻もシリアに渡航してたみたいだけ
ど、空爆で亡くなったそうな
アナザーストーリー。2019/5/24
軍事ジャーナリスト 黒井文太郎さん
BIJapanから
日本は「逃れの地」として機能しているということかな…

→日本はテロリストが組織されにくい環境
ISの日本での活動記録としての価値が大
こういうことで特定の人種や宗教への偏見が強まる。こんなことを言ったら怒られそうだけど、今の世の中准教授になれたことを幸福に思って、研究に専念してほしかった。
何故にこんなことが。。

"オザキ容疑者。バングラデシュで生まれ育ったヒンズー教徒で、2002年に日本に留学。その後イスラム教徒に改宗した。さらに日本人女性と結婚して日本国籍を取得。立命館大学の准教授"
"日本人の妻と子ども2人はすでに空爆で死亡"
オザキの場合、日本に来てからISに接近したが、人脈はバングラの士官学校つながり。仲間をバングラから自分のいる日本に留学させ一斉に失踪させた→
「日本はイスラム過激派を組織するには難しい環境」
「いたずらにイスラムテロ組織の不安を煽るな」
軽いきもちで開いたら、おまけの4人の実例がずいぶん読みごたえあります。
リベラル飯山陽さんに向けて書いたとしか思えない記事。公安がモスクやSRITを見張っているのは常識で、人物によってはビザを発給しないこともある。
何がなんでも絶対に日本に送還させてほしい。どこかの自称先進国みたく市民権やら国籍やら剥奪、みたいなことはしないでほしい。:
すごいな。
元「イスラム国メンバーで立命館大准教授」イラクで拘束。日本とテロ組織の関わりは | BUSINESS JAPAN
日本にはテロ組織を醸成出来る環境がなかったと言うが、それは勧誘する対象を見誤っていただけのように思う。焚き付け方も。
日本にいるイスラム教の人に偏見を持たないためにも読んで欲しい。
“日本国籍を取得し、大学准教授という社会的に権威ある肩書きを得た彼をもってしても、日本でイスラム過激派を組織するのは難しかった”
寄稿しました。

元「イスラム国メンバーで立命館大准教授」イラクで拘束。日本とテロ組織の関わりは | BUSINESS JAPAN
以上
 

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