TOP > 政治・経済 > 利益は驚異の2兆円超。ソフトバンクグループの決算に孫正義氏「どうでもいい数字」── ヤフー子会社化の真意も語る | BUSINESS INSIDER JAPAN

利益は驚異の2兆円超。ソフトバンクグループの決算に孫正義氏「どうでもいい数字」── ヤフー子会社化の真意も語る | BUSINESS INSIDER JAPAN

ソフトバンクグループは5月9日、2019年3月期決算説明会を開催した。同社の決算説明会は毎回、数字を並べるシンプルなものではなく、会長兼社長の孫正義氏による「独演会」のような内容になっている。今回の決算説明会もその特徴ある進め方は同じだっ...

ツイッターのコメント(18)

@mari_318wanko 何故、下がったのか(´・ω・`)
SBKK子会社化は完全にSBGへの資金還流、ひいては実質的なSBGのファイナンスかと思ってたけど、逆アプローチだったのね。
SVFの企業選定戦略がすごすぎて言葉が見つからない。 /
「ソフトバンクグループの2018年度決算は、売上高が9兆6022億円と前年同期比で5%増、営業利益は2兆3539億円と前年同期比で81%増となっている」 / “利益は驚異の2兆円超。ソフトバンクグループの決算に孫正義氏「どうでもいい数字」── | BUS…”
既存事業はほぼ変わらず。微増? 増えた利益の大半はファンド由来。
完全にやりたいことが一緒だ、、、
早く群戦略に辿り着きたい。
そろそろソフトバンクがトヨタを超えて日本一の企業になるのが目に見えてる。
ちなみにソフトバンクもすご過ぎてよくわからない
>>“是・禿げ焦げ付き済みの損社主!得は無いのか損社主!!如何ん・???“<<
一代でこの数字は凄すぎー!
「今回の発表会では孫氏から直接“ヤフー子会社化の真の狙い”を聴ける場だと考えていただけに、少し物足りなさも感じた」〉利益は驚異の2兆円超。ソフトバンクグループの決算に孫正義氏「どうでもいい数字」──
“これは筆者の私見になるが、孫氏は2年前にソフトバンクグループを投資会社としてスタートさせてからは特に、国内の事業に対して直接的な興味をあまり持っていないように感じられる。実際、今回の会見の中で...
ヤフー子会社化の真の狙い 語ってないww国内事業はどうでもいい存在なんだろうな。
SVFヤバすぎて笑う
孫さんはこういう風に語るか〜
ふむふむ

『また、孫が(ソフトバンクとヤフーの)バランスシートを財布代わりに使って、親会社として資金繰りに使いたいから仕組んだことだ』と色々な人に言われるかもしれない。それはイヤだなぁ、ということを申し上げた。
利益は驚異の2兆円超。ソフトバンクグループの決算に孫正義氏「どうでもいい数字」──

ソフトバンクのヤフー子会社化、最初は「イヤ」だった
"孫が(ソフトバンクとヤフーの)バランスシートを財布代わりに使って、親会社として資金繰りに使いたいから仕組んだことだ』と色々な人に言われるかもしれない。それはイヤだなぁ、ということを申し上げた"

"ビジョンファンドへの情熱が97%。頭いっぱい、心いっぱい"
ソフトバンクも爆益なのはやっぱり投資。
やっぱりビジネスで成功するのも投資に精通している方が圧倒的有利みたい。
今日もトレード頑張ろ(^^)/

>>>
以上
 

いま話題のニュース

PR