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「アメリカに対抗する力ない」中国指導部は対米方針を柔軟路線に転換。ファーウェイは「核心利益」 | BUSINESS INSIDER JAPAN

ファーウェイCFO逮捕を巡り、全面対決になっている米中関係。極限まで冷え込んだ両国関係について、中国側で“変化”の兆しが現れている。 対米主戦論からの転換「北朝鮮との関係強化を進めるが、一方で慎重でも...

ツイッターのコメント(45)

の倒産を容認しない限り無理。→“その新路線とはどんな内容なのか。かみ砕いて言えば、アメリカとは「対抗せず、冷戦はせず、漸進的に開放し、国家の核心利益は譲歩しない」の4点。中国語では「不対抗、不打冷戦、按照伐開放、国家核心利益不退譲」…21字方針”
中国って意外と身をわきまえているんだな…🤔
「アメリカに対抗する力ない」中国指導部は対米方針を柔軟路線に転換。ファーウェイは「核心利益」

→親密な関係をアピールする「絶好の機会」
■中国/新冷戦
中国の新路線「21字方針」❶

「不対抗、不打冷戦、按照伐開放、国家核心利益不退譲」(21文字)
=米国とは対抗せず、冷戦はせず、漸進的に開放し、国家の核心利益は譲歩しない

核心利益は守る「底線」(レッドライン)を設けつつも、米国との全面衝突回避が基調
中国が自分から攻勢に出ることはたぶんあるまい。
「雌伏して時の至るを待つ」「臥薪嘗胆」というのが中国側の姿勢かも。急ぐことはない、やがて自分達の時代が来るのだからという姿勢かも。それは単にアメリカに屈したという姿勢では?「待てば海路の日和あり」かな?
ソ連のように世界を惹きつける思想がなかったってのは同意。西側は自由を、東側は平等を理想に掲げて対立してきたけど、中華思想にはどちらもない。社会主義核心価値観とやらも理想論欲張りセットにしか見えんし。 / “「アメリカに対抗する力…”
兵法の原則そのまま。
勝てるようになるまで敵に擦り寄り戦力を温存し時期を伺う訳だな。
米国は中国を万里の長城まで縮小させればいいのに。
こうやって、損切り出来るのが中国の怖い所
昔の日本なら、やってやらぁ~だったろうに

勇猛果敢な敵より、臆病な敵の方が厄介なんだよね・・・
中国「ああ俺が悪かったよ。あと、やり辛いから注目するんじゃねーよ。でもな、力不足が解消出来たらその時はおまえら覚えておけよ、取敢えず朝鮮半島統一計画を優先する」
▶憶測の根性の邪悪さがあって、とても信用できない。 競争するのがフェアでない国であり同じ土俵での競争はあり得ない。共存は間違いです。
この記事を読んでみると、今の中国の考え方と石原莞爾の思想が重なるなぁ。
最終的には西洋と東洋の最終戦争かー
書かれているように戦術的後退にしかすぎんだろ
中国はチカラの信奉者で押せば引く国だからね。
間抜けなリベラルの融和姿勢だと増長するだけなので、
トランプ流が正解。

結局チンカスリベラルがまた負けてしまう展開
中国は、大人ですね。
[現行秩序の既得権益者の警戒]というのが心に残る記事。そう結局世界はごく少数の亡者のためにある。
カードが揃ってから頭下げるってのは、外交上手いなぁ
中華思想に他国の国民を惹きつけるだけの魅力がないのが力のなさの源泉。人権思想や、共産主義には感染力があった。誰が好き好んで中国の二級市民になりたがるのか。 / “「アメリカに対抗する力ない」中国指導部は対米方針を柔軟路線に転換。…”
とりあえず『撃ち方、止め!』ですね。
中国人は賢いからなぁ。
耐えられるか、真珠湾になるか / “「アメリカに対抗する力ない」中国指導部は対米方針を柔軟路線に転換。ファーウェイは「核心利益」 | BUSINESS JAPAN”
「ファーウェイは核心的利益」と言ってる時点で、もうファーウェイは真っ黒という事になるのではないかとw
背景には「中国には全面的に対抗する力はない」とする習近平国家主席の認識がある。
2018年の夏には「対米主戦論」が支配的だったが、鄧小平が主唱した「韜光養晦」(とうこうようかい:能あるタカは爪を隠す)論が息を吹き返している。
スパイチップやスパイウェアは外してくださいな。
「孫子」によれば、こういう時、敵は戦争の準備を完了したということでもあるのだが?
ジャーナチスとと称する方々もそろそろいい加減な情報ではなく本来の情報を流すべきだな。この件は習さんとトランプさんが書いたシナリオで進んでるってことを!
これはもともと分かっていたこと。そういう意味では、チキンレースを仕掛けたトランプはやはり凄い。 / (Business Insider Japan)
「アメリカに対抗する力ない」中国指導部は対米方針を柔軟路線に転換。ファーウェイは「核心利益」岡田充氏:ビジネスインサイダー
@tim1134 @iwakamiyasumi
中国の故事に「臥薪嘗胆」というものがあります。中国を甘く見てはイケナイ!
日本はこの発想ができなかった。戦略的後退とはうまい言葉ですね / (Business Insider Japan)
「アメリカに対抗する力ない」中国指導部は対米方針を柔軟路線に転換。ファーウェイは「核心利益」核心部分をどこまで譲歩するかが大きく残ると思う。どうぞ。
どうした中国、お前の力はそんなものじゃ無いだろう。
「アメリカに対抗する力ない」中国指導部は対米方針を柔軟路線に転換。

って言うか、単に彼らが「BIG Korea」なだけだと思う…
強い奴にはペコペコする。弱い奴や礼儀正しい奴が相手だと悪さをして来る。
脱亜論や済南事件やレーダー照射事件を見れば明らかじゃん。@BIJapan
おはようございます。

中国が現実的に転換してきました。
米国の国力と西側諸国の結束に対抗するのは無理との判断でしょう。
表面上どんな態度をしようが、中国の悪意が消えるわけではない。恐ろしく低レベルなモラルで欲望のままに他人を蹂躙する事を自国利益とする連中と共存はムリだ
この国に
騙されるな
自分たちの事しか
考えてない
得意の死んだふり作戦開始。
騙されるな、猫被った虎がトランプの後を狙ってる。今のうちに叩きつぶせ。
日本にとってあまり良いニュースではないな
ファーウエイ残さないと、よほど都合の悪いことが起きるらしい。

全力で、潰れるまで追い込まないといけないね、これは。
柔軟路線に転換したからって、アメリカは許さないだろう。共産党を潰すつもりだからな。/
中国にとって最優先課題は対米関係の改善であり、中朝関係はそれに従属する副次的課題になっているという
こういう時の鬼畜米英(−英)は、穏やかに許してくれ…るといいね!
少しほっこり。
多分トップの首を取って誰の目から見ても負けが確定する迄手は緩めないでしょう。で、南沙は核心?
中国はアメリカと全面的対立をして勝てる見込みがないという現状認識があり、虎の尾を踏まず核心的なところだけ守る方針とのこと。これが戦術として徹底できるのであれば、すごい
相手が悪かった…「オバマ」ではないのだ
これでは、皇帝がおバカ丸出し…
追い込まれているのだなぁ
ついに方針変更か?

「アメリカとは「対抗せず、冷戦はせず、漸進的に開放し、国家の核心利益は譲歩しない」」
以上
 

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