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軽井沢発・18歳起業家が狙う「アバターカラオケ市場」——難病やコンプレックスを原体験に | BUSINESS INSIDER JAPAN

12コメント 登録日時:2019-01-16 06:23 | BUSINESS INSIDER JAPANキャッシュ

2018年は、アニ文字やZEPETOなど、スマホカメラの顔認識技術を活用した「3Dアバターアプリ」が多く出現した年だった。VTuberをはじめとするAR・VR市場も、2019年には大きく拡大することが予想されている。そんな中、2018年12...

ツイッターのコメント(12)

この開発に携わった3DCGクリエイターの杉本大地君は成城大学文芸学部の学生なんですよ。>
アバター、ホログラムの世界は必ず拡大すると思う。人間多くの人が自分にコンプレックスがあると思うし / (Business Insider Japan)
大地さん、痺れるよ!

『自己表現としての身体性が欠けているから、CGでそれを実現したい。僕は身体の全部、心の底からCGを求めているんです。多分、普通のCGクリエイターさんとは、賭ける想いが違う』
時代も変わる
高校を卒業して起業した二人は、2018年12月に3Dアバターカラオケアプリ「nemo」をリリースした。
3DCGクリエイターの杉本は、先天性の脊髄性筋萎縮症(SMA)という病気を患っている
カラオケアバターアプリ!この背景も興味深いところ →
aboonのチームメンバーとして、Business Insider さんに取材をしていただきました!僕は3DCGにかける思いについてお話ししました😁

軽井沢発・18歳起業家が狙う「アバターカラオケ市場」——難病やコンプレックスを原体験に | BUSINESS JAPAN
aboonのストーリーが詰まった記事が公開されました。@ld4jp さん、ご取材ありがとうございました!
Business Insiderに取材して頂きました! 僕たちのプロダクトにかける思いなどが詰まっております。是非読んでみてください!
「普通のCGクリエイターさんとはかける想いが違う!」
軽井沢発・18歳起業家が狙う「アバターカラオケ市場」??難病やコンプレックスを原体験に | BUSINESS JAPAN
素晴らしい個性とストーリーを持ったチーム!→
最近のVR空間でも雑談やカラオケやパラパラがコンテンツとして成立しているので、アバターを通じて一緒にカラオケをするような「ゆるいコミュニケーション」へのニーズはありそう。 /
以上

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