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やりたいことがなくてもいい。就活は「どんな暮らしをしたい」で考えていい | BUSINESS INSIDER JAPAN

76コメント 登録日時:2019-01-11 17:44 | BUSINESS INSIDER JAPANキャッシュ

「私がやりたいことってなんだろう」私の就活の出発点はここから始まった。大学3年生の夏だった。当時、私は大学で東洋史学を学んでいた。特にこれといった理由はなく、他の科目よりは歴史が好き、という程度。そもそも、その大学を選んだ特段の理由もなく...

Twitterのコメント(76)

これはめちゃくちゃ大事だよね。どんなにやりたいことでもここがマッチしてなかったら、ためらったり断ったりするのは普通だと思う。家族がいる人はもちろん、一人暮らしでもね。
3月に入り、就活が始まりました。何を目標に就活をするかがわかっていればいいけど、やりたいことがわからないまま就活にはいる学生もいると思います。
少し視点を変えて、やりたいことよりもどんな暮らしがしたかを考えて就活を考えてもいいのかしれないですね。
就活生向けの記事だけど、どんな世代の人にもあてはまる記事。副業やセカンドキャリアや定年後に悩む人にちょっとしたヒントを与えてくれる。
やりたいことがなくてもいい。人生は「どんな暮らしをしたい」で考えていい
この記事、就活で悩んでいる人呼んでみるといいよ!

やりたいことがないはずなくて、将来こういう生き方をしたいっていうのを考えてみよう!
キャリアを考える上で本質的だと思う記事。

やりたいことがないことで力まなくても全然いい。

自分の在り方がその人のやりたいことになるのだから。
だれかになろうとしない。
就活だから、じゃなくて。
doing ではなくbeingから考えてもいいんだよ、といつも言います。しかしだね、女子からは在宅勤務要望強し。みんな、うちが好きなのねー
とってもいい記事。ただ書いてる方の新卒で入った会社が超大手じゃ...。新卒で小さい会社に入ってしまったつらみは知らんだろな
就活では誰も目標を自動設定してくれない

⇨「自分はどう在りたいか」という問いから就活をスタートさせたっていいんじゃない?
「どんな暮らしをしたいか」で仕事のスタイルを変えれる時代。
たしかになぜ「やりたいこと」から思考が始まる多いのか。
「どんな暮らしをしたい」は割とすらすら出てくると思うし、そこから思考を広げるのもやりやすい気がする。
やってみよ。
「自分にあった職場」を見つける=どんな「人」・「環境」と一緒に生活・仕事をするかと置き換えられる。
しかし、自分が魅力的な人であればそんな心配は要らない。
まずは外的要因に目をむけず、自分を見つめ直すことから始めよう。
やりたいことがわからない人へ。「何がしたいか」という質問に答えづらいなら「誰と」「どこで」「いつ」「どのように」と問い直すことで自分の深層心理の“好き”に気付けたりもします。>やりたいことがなくてもいい。就活は「どんな暮らしをしたい」で考えていい
個人的にはこの記事すごく良い
これ若い人だけじゃない。30代40代50代でもこの呪縛に囚われている人は多いと思う。
そして、突き詰めればべつにやりたいことなんてない、という人も多いんじゃないかな

@BIJapan
完全迷走期に入った今、どんな暮らしをしたいかで考えよう〜〜
いい話だなあ・・・
小1から将来設計をしてきたからこそ、
もっとこの記事に早く出会いたかったと思う。
もう大人はあれこれ言わずにさ、仕組みだけ作って好きに就活させてやれよ。 / やりたいことがなくてもいい。就活は「どんな暮らしをしたい」で考えていい
この考えいいと思うンゴ
昔の自分に読んで欲しい記事
「自分のやりたいことはこれです」なんて理路整然と面接ですらすら答える学生なんかを見ると、よう、暗記しとるなと思います。

言わされてる感、半端ない人もいますからね。

やっぱり心の底から言わんと伝わるもんも伝わらんよね。
就活で重視すべきは、どんな仕事したいかよりもどんな業界で仕事していきたいかだと思います。
この仕事やりたい!と思っても配属が希望通りいくかなんてわからないし、どんな仕事が自分にマッチしているかもやってみな...
そういったライフスタイルを作るためにも、どんな暮らしがしたいかって視点で会社員勤めをしたって悪くはないはず
大学3年で何したいとか決まってないの?大学進学の時点で何になりたいか決まってたよ
「キャリアデザイン」の前に「ライフデザイン」を

どんな生き方をしたいか、から考えるのも良いよね
昔から、大学で学ぶことと就職先の関連性がないのが、日本の大学教育の問題点と言われてきたけど、今も昔も、自分が大学で学んでいることへの関心の持ちようというのは変わらないのだろうか。
これは人生のどの選択でもそう
「なにをやりたいか」なんて問いに答えられる大人もそんなにいるわけじゃない
かしこまった言葉にしなきゃいけない事もなんだか面倒くさい。
結局何が言いたいかわからん。新卒でNTT西日本とかめちゃくちゃ優秀じゃねえか。
会社に就職しながらできる範囲の暮らしを想像しないと続かないのが会社員生活。
今の就活では誰も目標を自動設定してくれない。

昭和と平成初期は、

定年まで会社に入って、結婚、住宅ローンでマイホーム、週末は子供と一緒にマイカーでお出かけ、

という神話があったけど、今はもうない。

就活は「どんな暮らしをしたい」かで決めていい @BIJapan
「彼女が仙台にいるので仙台で働くことに決めたんです」と、当たり前に言える空気を作りたい。
>> 人生設計はキャリア設計より大切。でも「仙台」を「パタヤ」に変えると途端に危険な匂いがする。
やりたいことない人がほとんどだからな
そんな時は切り口を変えてキャリアを考えないと
地域活性化できそう
やりたいことを掲げている人が目立つからやりたいことがないといけないという縛りに陥ってしまった。記事を読んだだけでなく尊敬する人から言われると落ち着いた
そうは言っても人生において何を成すのかという目標を持ってるとやっぱり強いよ
目先の軸だとすぐブレるんですよ
遠い目標見据えてると何があってもブレない
「どんな暮らしがしたい」は兎も角「どう在りたいか」は同意。どう在りたいのか?の先に「そんな自分で在るのは何をしている時なのか」に繋がり、それを明確にすると「何をやりたいか」に繋がる。/やりたいことがなくてもいい。就活は「どんな暮らしをしたい」で考えていい
やりたいこと=知ってること

知っていることの中で、やりたいことが見つかるわけではありません。

やりたいことがなくて悩んでいる学生、やりたいことは「今は」なくて良いと思います。
この考え方で就職するのもありですよね。
公務員や大学職員はこの流れでたどり着く方が多いのでは…?
・就活にはルールがない
就活は受験のように答えがあるわけではないので、ある意味「なにをやってもいい」。面接での答え方も千差万別。そして面接官も内定を出す人も千差万別なので、おもしろいと思ってくれる会社に出会うまでアタックしてみてもいい。
認識を改めました。
やりたい事より、どんな生活をしたいか、
確かに、そう考えた方が幸せになれそう。 / やりたいことがなくてもいい。就活は「どんな暮らしをしたい」で考えていい
ほんとこれ。今まさに私はこれで考えている。本当にやりたいことなんてそうないのだから。
「どんな暮らしをしたい」
わかっていても、なかなか出てこない考えだなって思う。 私ももっと考えてみよう!
まさに自分も同じ状況だわ!と思ったら、執筆者が同い年(=゚ω゚=)
納得した笑
記事中の「どう暮らしたいか」って

=やりたいことで良くね?という事

は置いといて、そもそも18~20年

でなんでやりたいことが

見つからない日本なんだろう?

ってことを昔の自分に伝えたい。

誰かが決めた価値基準にだけ

従って生きるのはやめよう。
僕も新卒の時に背伸びをしてやりたい事探しばかりに必死になっていた記憶がある。
でもどこで、誰と一緒に居たいか?も本当はとても大切な価値観なんだと思います。
これ凄く共感できる内容だな。
おじさんだけど、、、笑
そもそも、、、
就活にマジにならなくていい。
就職もしなくていい。
日本企業の就職活動をしてないので、よく分からない(笑)
まさにその通りだと思います
なるほど。
学校で教えていると「やりたいことは何?」と聞かれ過ぎて、「やりたいことがない」ことで悩んでいる学生が多いなと気付きます。
こういうアプローチでも良いんだよと言ってあげないと。
こういう選択があるとしやすいのかも(*・ω・)ノ
私も参考にしよう(´ω`)
「やりたいこと」って「どんな自分になりたいか」のプロセスだと思ってる。だから「やりたいことがわからない」「やりたいことが見つからない」でもぜんぜんよくて、まずは自分自身がどんな人間になりたいか?を問うことから始めるといい。
働くことが目的でもいいけど、
自分がしたい暮らしのためとかやりたいことがあるからとか通過点でもいいよね
「自分にはやりたいことがある」と勘違いしている人が多い気がしています。そんな勘違いで人生棒に振るくらいなら、どんな暮らしをしたいかで考えればいいかな、と。

あと、普通に「やりたくないことを避ける」就活も...
「どう暮らしたいか、もっと言うと、「自分はどう在りたいか」という問いから就活をスタートさせたっていいのではないか。」/
記事には賛同しますが、これってまだ、わざわざ言葉にしないといけないような(当たり前ではない)ことなんですかね…
20数年前、私は、出張は多いけど転勤がない会社を選んだし、同様の条件からガス会社を選んだ男性の友...
自分も就活時に特にやりたいことは無かったです。

「やりたいことがなくてもいい。就活は「どんな暮らしをしたい」で考えていい」

“どう暮らしたいか、もっと言うと、「自分はどう在りたいか」という問いから就活をスタートさせたっていいのではないか。”
新卒面接けっこうやってますが「やりたいことはなんですか?」という質問は絶対にしません。口上手い人ならいくらだって答えられるし、そうじゃない人が苦しむだけです。
大学生に言いたいんだけど、20歳やそこらで「自分のやりたいこと」なんて定まっている方がおかしい。「自分のやりたいことはこれです」なんて理路整然と面接ですらすら答える学生なんかを見ると、「ああ、この子は自分の選択肢を知らないのだな」と僕は思ってしまうけどね。
・やりたいことがわからない
→じゃあどう暮らしていきたい?
→これなら答えられる学生多い

・自分の将来は、「暮らし方」から考えたっていいはず

・どう暮らしたいか、「自分はどう在りたいか」という問いをしてみたら?

なるほど
僕もこれなら答えをまとめられるかも
何をやりたいかじゃなく、シンプルにどうありたいか、自分にとってどう過ごすのが幸せなのか?
そのために今できることは?って考えてみた方が見つけやすいと思う☺️
やりたいことなんて変わりますもんね笑 /
早く教えて。

年収と仕事内容と支出のバランスが大事なわけで…特に固定費考えないと無意味。
1000万の年収で、固定費に年800万かけてたら、破綻するわけで
これこれ。ありたい姿から仕事や就職先を考える。/
『どうなりたいか』もいいけど、『どう在りたいか』を考えたっていいんだ。道はきっと繋がっている。
とりあえずプログラミングをやっておけば、後で潰しは効くと思う。
就活の時に、やりたいことばかりを考えていたが、どう暮らしたいかをもっと考えればよかったと----

いわゆるメタに上げて考えるということ、大事ですね /
やりたいことは、動かないと見つからない。
やりたいことが見つからないと言っている大抵の人は、
アクションを起こしていない人がほとんど。
インターンに行くにしても、自己分析に沿ったインターンに行けていない。
...
就活の時に私が最終的に思い至ったやつだ
それは本質ではないとか成長に繋がらないと言われそうだけど、それは社会や企業側の理屈で、ほとんどの人にとって、まずはこれを忘れるべきでないよな /
こんなこと言ったらもう海外就職しちゃうしかないじゃーん!🙌笑
以上

記事本文: やりたいことがなくてもいい。就活は「どんな暮らしをしたい」で考えていい | BUSINESS INSIDER JAPAN

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