TOP > 政治・経済 > 中国沿岸で発見「1000年前の巨大津波」の痕跡。再発すれば世界経済は破たんする | BUSINESS INSIDER JAPAN

中国沿岸で発見「1000年前の巨大津波」の痕跡。再発すれば世界経済は破たんする | BUSINESS INSIDER JAPAN

1月3日夕刻、熊本地方を震源とする地震があり、最大震度6弱が観測された。幸いにして、けが人1人のみで倒壊家屋はなかったが、正月早々肝を冷やした人も多かったろう。偶然ながら同日朝、中国では地震について非...

ツイッターのコメント(19)

ベトナム、フィリピン、ブルネイ辺りは1度消滅していた…?
中国で原発事故を起こされたら日本は死の国になる訳ですよ
中国沿岸で発見「1000年前の巨大津波」の痕跡。再発すれば世界経済は破たんする

→巨大津波と言えば、多くの人々があの事故を思い出すことだろう。
災害で人が亡くなるのも悲しい。
しかしそれを置いて「ホラホラ経済的影響でお前らも困るよ?」と言う論調が気に食わん。
詳しい調査が必要だろう
( ゚д゚)くる!
「フィリピン西岸沖を南北に走るマニラ海溝で1076年に発生した地震」「サンゴや岩石は、沿岸から200メートルほど内陸にまで達していた」
自然の摂理ならば其れもまた仕方のない事《御意見無用》
南シナ海に面する広東省で、およそ1000年前に大津波が発生し、沿岸が壊滅的な被害を受けていたというものだ。

中国における自然科学・ハイテク研究の最高機関、中国科学院が監修する学術誌「科学通報」の最新号に、研究の詳細を明らかにする論文が掲載された。
放射脳はこの件をスルーするつもりか?
最近の地球の自然現象を見ていると、どこに何が起こっても不思議ではない。2019年は覚悟の年になるかも!
"論文によると、フィリピン西岸沖を南北に走るマニラ海溝で1076年に発生した地震が津波を引き起こし、広東省や中国最南端の海南省、さらにはタイにまで大きな被害をもたらしたという。
南シナ海に面する広東省で、およそ1000年前に大津波が発生し、沿岸が壊滅的な被害を受けていた
中国沿岸で発見「1000年前の巨大津波」の痕跡
> フィリピン西岸沖を南北に走るマニラ海溝で1076年に発生した地震が津波を引き起こし広東省や海南省に大きな被害…調査を行った結果、津波によって運ばれたとみられる重量のあるサンゴや岩石は沿岸から200メートル内陸にまで達し
うげ // 中国沿岸で発見「1000年前の巨大津波」の痕跡。再発すれば世界経済は破たんする
原発は一国の問題にあらず。
地震の津波対策も必要だろうが、三峡ダムは大丈夫か?w
江西省まで含めるのはどうかと思うが、お読みください。
津波リスクは日本だけではなく中国にも結構深刻なものがありそうだな / “中国沿岸で発見「1000年前の巨大津波」の痕跡。再発すれば世界経済は破たんする | BUSINESS JAPAN”
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR