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少年ジャンプ+編集長に聞く「マンガ編集者がAIを使う」可能性 ── 中国には100万人の漫画家志望がいる | BUSINESS INSIDER JAPAN

ディープラーニング(深層学習)、マシンラーニング(機械学習)といったAI系技術の応用がビジネスに成果を出す例が増えてきている。累計1000万ダウンロードをうたう集英社の漫画アプリ「少年ジャンプ+」と開発会社のReproは11月末、AIを使...

ツイッターのコメント(27)

ジャンプラの編集長は今頃何言ってんだ、という気持ちしかない。
この編集長大丈夫か?
売れる漫画に市場が最適化されていく気がするけど、描きたいものは同人で描けばいいしね。
こういうデータ実際に見てみたいなぁ…「漫画作品は、連載開始近辺が最も購読者が多く、後半になるほど読者が減っていくというカーブを描く」
やっぱジャンプは出版社の中でも色々挑戦しててすごい🤣
〜この実証が興味深いのは、やめそうな人をAIが予測できるだけではなく、サービスのつもりだった「無作為な特典付与がきっかけとなってやめてしまう継続ユーザーがいる」ことがわかったこと〜
AIによるチャーン予測(解約予測)ができるのではないかと提案。成果を計測、分析した。結果としてAIは、アプリの再訪率などから「やめそうな人」を90%の確率で予測できること、さらに、AI予測を使うことで、広告費の空打ちを85%減らせることもわかったという
「結果としてAIは、アプリの再訪率などから「やめそうな人」を90%の確率で予測できること、さらに、AI予測を使うことで、広告費の空打ちを85%減らせることもわかったという」 / “少年ジャンプ+編集長に聞く「…”
"もしかすると編集という仕事も、より業種が細分化されてくるかもしれません。(たとえば)ゼロから作品を作家さんと一緒に立ち上げる人、その作品を伸ばす人、その作品をとにかく売り伸ばす人、といったようにです。"

少年ジャンプ+編集長に聞く「マンガ編集者… @BIJapan
何年も毎日開いてる読者だけど、AI使ってたんだ。全然気づかなかったなぁ。
タイトルに入れてる割りには、中国の100万人の漫画家についてほとんど語ってないよーな。
「結果としてAIは、アプリの再訪率などから「やめそうな人」を90%の確率で予測できること、さらに、AI予測を使うことで、広告費の空打ちを85%減らせることもわかったという」 / “少年ジャンプ+編集長に聞く「マンガ編集者がAIを…”
チャーン予測をはじめ視聴動向は専攻なのですが、この分野はデータ量・質的にGAFAへの競争優位性がない。
創作への活用に期待。描く行為の負担を減らして、物語や仕上げに集中できると、休載が減ったり、質が更に上がったりを期待できそう。
「データ分析ができるというのが、出版社が生き残る道の1つになっていくと思ってるんです」
「AIは、アプリの再訪率などから「やめそうな人」を90%の確率で予測できること、さらに、AI予測を使うことで、広告費の空打ちを85%減らせることもわかった。」
データやAIの活用で漫画の編集も支援している会社が当社です。
これめっちゃ興味深い。僕自身ジャンプ+のヘビーユーザーなんでデータ分析に貢献してるってことなのね> | BUSINESS INSIDER JAPAN
\BUSINESS INSEDER Japan掲載/
CSO越後と少年ジャンプ+副編集長細野氏が語る、データ分析とAIの活用で見えてきた漫画、編集者の未来とは。

~ 中国には100万人の漫画家志望がいる~
検討コスト減らせるのがいいのですよ。時間短縮大事。 /
グロビ ビジネスアナリティクスの講師は「AIは重回帰分析のオバケ」と言ってました。うちもオバケを使った予測やっちゃおうかな♪( ´∀` )b - 少年ジャンプ+「マンガ編集者がAIを使う」可能性 中国に100万人の漫画家志望
Reproとどういう経緯でつながったんだろう
Reproってそういう会社だったんだ
| BUSINESS INSIDER JAPAN
無作為な特典の付与が、長期フォロワーを喪う機会にもなっていたとは。AIでなければ見抜けなかった新たな気づきだ。

"AIはアプリの再訪率などから「やめそうな人」を90%の確率で予測"
"AI予測を使うことで、広告費の空打ちを85%減"

「マンガ編集者がAIを使う」可能性とは
ー「アプリの利用をやめそうな人」を見つけ出せるように
ー編集者のAI活用が必要だとすれば、キーになるのは海外コンテンツの発掘
「この実証が興味深いのは、やめそうな人をAIが予測できるだけではなく、「無作為な特典付与がきっかけとなってやめてしまう継続ユーザーがいる」ことがわかったことだ。サービスのつもりだった特典付与が、ネガティブに働くことがある……」|
面白ければ何でもいい。Netflixからビッグデータを分析したコンテンツがすでに当たり前な現在、可能性とか言わずに、まずやってみる事かと。 / 中国に...
以上
 

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