TOP > 政治・経済 > 新型iPhoneもお手上げ…「中国スマホ市場失速」でもシャオミが絶好調な理由 | BUSINESS INSIDER JAPAN

新型iPhoneもお手上げ…「中国スマホ市場失速」でもシャオミが絶好調な理由 | BUSINESS INSIDER JAPAN

新iPhoneの不振が示すように、スマホ市場が減速している。市場調査会社IDCによると、2018年7~9月の世界のスマートフォン出荷台数は前年同期比6%減少し、4四半期連続で前年割れとなった。中でも世界のスマホ消費の3分の1を占める中国で...

ツイッターのコメント(16)

シャオミと美図の関係は、以前記事に書いています。
「中国のスマホ市場は2017年からマイナスに転じている。中国メーカーは早くからこの状況を見越してインドやインドネシアのような新興マーケットに猛攻をかけ、サムスンの足場を崩しているのだ。」
「シャオミ=ガジェット好きの男性御用達」

「ファーウェイ=高価格帯・ビジネスパーソン向け」

「OPPO、vivo=女性、若者受け」

なるほど。
自撮り×女子がキーワードのようです。
Samsungは中国では消滅寸前です。
「中国スマホ市場失速」でもシャオミが絶好調な理由

国内で減速しても海外で稼ぐ中国メーカーの数々…
シャオミ国内は絶不調の一方で海外は絶好調。中国のスマホマーケットがよく分かる記事。凄い激戦

シャオミ7〜9月期の決算は売上高が前年同期比49.1%増の8300億円、純利益は同17.3%増の470億円で、市場予測を大きく上回った。海外売上比率は43%
見てる。
| BUSINESS INSIDER JAPAN
()

ユーザー数を収益に結び付けられないのめっちゃ悲しいなと思う一方で、収益に繋がらないユーザーは乗り換えられやすいのかな、とも
上場してて情報が豊富なシャオミを軸に今の中国スマホ市場を分析しました。偏差値下げたいってことでタイトルは単純化してますが、シャオミはシャオミで課題もあります。
中国の経済的快進撃は止まらない!
グラフにあるChinese vendors は複数社が含まれるので、AppleやSamsungの競合先として比較することは、あまり意味のあることだとは思えません。このグラフから考察するとすれば、シェア競争には波があり、米...
なんとなく市場の停滞というか
別に買い換えなくても良いものというか
高くて長く使えるものになってきたし
一年そこらじゃ大きな進化がないから
3-4年ごとの買い換えでいいやって感じに成熟してきただ...
>中でも世界のスマホ消費の3分の1を占める中国では、出荷台数が6四半期連続で減少し、市場の停滞が鮮明となっている。自国の巨大な市場を足掛かりに、サムスン、アップルの2強を脅かす存在に成長した中国メーカーは、伸びしろの大きい新興国でのシェア拡大にまい進し
新型iPhoneもお手上げ…「中国スマホ市場失速」でもシャオミが絶好調な理由
中国国内需要でしょ?(笑)何の仕掛けが出てきてもねー(笑)
物がない時代から、物が行き渡り、飽和状態へ移行すれば、本当の意味で問われるわけで。官製(政府の狗)企業としての真価が問われるw
縮小するスマホ市場で生き残りをかけたシャオミ・美図の提携 → 新型iPhoneもお手上げ…「中国スマホ市場失速」でもシャオミが絶好調な理由
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR